【公道走行可】F1のような「ヴァルハラ」はアストンマーティンの新スーパーカーだ

ヘッドライトやサイドミラーなど、市販モデルとして現実味を帯びてきた「ヴァルハラ」
どことなくマセラティ「MC12」を連想させるリアビュー
「ヴァルハラ」のサイドビュー
ヘッドライトの形状とグリルのデザインが変わったことで、一気に市販モデルの様相を帯びてきた「ヴァルハラ」
ヘッドライトやサイドミラーなど、市販モデルとして現実味を帯びてきた「ヴァルハラ」
フロントフェンダーがサイドを覆うようなデザインは、エクステリアでの見所のひとつ
「ヴァルカン」を連想させるテールライト
マフラーの出口は、マクラーレンで最近見られるようなリアのルーフラインの途中からとなる
テールエンドには「ASTON MARTIN」のレターバッジ
アストンマーティンのスペシャルモデルに見られるテールライトのデザイン
エンジンカバーからエンジン本体を見ることはできない
おそらくハイストップブレーキランプが、エンジンフードに縦にセットされている
ホイールは、フロント20インチ/リア21インチとなり、センターロック式だ
フロントノーズにセットされたエンブレム
全体的なボディデザインはコンセプトから大きく変更はされていないが、フロントマスクはさまざまな案件をクリアするために大きく変更された
「ヴァルハラ」から、アストンマーティンの公道可能なリアミッドモデルの歴史が始まる
市販モデルの「ヴァルハラ」のフロントマスク。かなり現実的なデザインに変更されている

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コメント

1件のコメント

  1. ラインハルト・フォン・ローエングラムのファンとしては、ヴァルハラって名前に食いつくね。