挑発するアストンマーティン! パンクっぽい不良路線に変更!?

「Deserves to be Driven」というテーマで、2020年11月20日と21日、東京・六本木ヒルズ大屋根プラザにおいてアストンマーティンのイベントが開催された
ブラックに塗装されたエキスパンドメタルや単管パイプ、そしてH鋼などの建築用素材をそのまま使用して、新しいアストンマーティンの世界観を表現
展示はエレガントなイメージではなく、サブカルチャーの手法が取られた
ラウンジもどこか90年代のクラブチックな演出であった
ブラックに塗装されたエキスパンドメタルや単管パイプを用いて、アストンマーティンの世界観に挑発的な要素を取り入れている
東京・六本木ヒルズ大屋根プラザに展示されたアストンマーティン「ヴァンテージ・ロードスター」
東京・六本木ヒルズ大屋根プラザに展示されたアストンマーティン「DB11」
東京・六本木ヒルズ大屋根プラザに展示されたアストンマーティン「DBSスーパーレッジェーラ」
東京・六本木ヒルズ大屋根プラザに展示されたアストンマーティン「DBX」
アストンマーティンのパーソナライゼーションの世界も存分に堪能できた
建築の施工現場で足場などに用いられるエキスパンドメタルや単管パイプを使った演出は、アストンマーティンがいま大きく変革していることも暗に伝えているのかもしれない
「Deserves to be Driven」というテーマで、2020年11月20日と21日、東京・六本木ヒルズ大屋根プラザにおいてアストンマーティンのイベントが開催された
「Deserves to be Driven」というテーマで、2020年11月20日と21日、東京・六本木ヒルズ大屋根プラザにおいてアストンマーティンのイベントが開催された
「Deserves to be Driven」というテーマで、2020年11月20日と21日、東京・六本木ヒルズ大屋根プラザにおいてアストンマーティンのイベントが開催された
アストンマーティンが日常のさまざまなシーンで活躍し、走ることの楽しさを追求したクルマであることを伝えるアストンマーティンジャパンマネージングダイレクターの寺嶋正一氏
エグゼクティブVPでチーフ クリエイティブ オフィサーであるマレク・ライヒマン氏は、ビデオレターが届いた
「Deserves to be Driven」というテーマで、アストンマーティンが走ることの楽しさを追求したクルマであることをアピールするイベントが開催された

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