トヨタ斬新「“観音開き”SUV」がスゴッ! 全長4.6m「カクカク“タフ”ボディ」に「丸目ライト」採用! 人気続く「FJクルーザー」とは
- 2026.01.18
- くるまのニュース編集部
2010年に国内発売されたトヨタ「FJクルーザー」。北米市場での先行デビューを経て日本に上陸したこのモデルは、個性的なデザインと本格的な悪路走破性で話題となりました。2018年の販売終了後も注目される、その特徴的な装備や生い立ちを振り返ります。
< 前の画像
次の画像 >
関連記事
-
査定額50万円アップも!? 車売るなら「下取り」より「買取」が正解? 賢い売却術とは(外部サイト)(PR)carview -
打倒ランクル! 日産「“最強”本格SUV」27年発売へ! 価格は850万円超!? 425馬力のV6ツインターボ×広びろ快適シート搭載で“強敵”トヨタに挑む! 新型「パトロール」どんなモデル? -
なぜトヨタ自ら「新型RAV4のカスタマイズ」を提案!? -
トヨタ「ライズ ”GRスポーツ”」に注目! “全長4mちょっと”の小型ボディに5速MTアリ! “ゴツ顔エアロ”がめちゃカッコよすぎる「ちいさいSUV」インドネシア仕様とは! -
ホンダ「新型インサイト」発表に“賛否両論”の反響殺到!「知的なデザインで好感!」「まさかの“SUV”仕様!?」「歴代で姿を変えすぎ…」の声も! 8年ぶり“全面刷新”で「クロスオーバーSUV」に転生! “限定3000台”で発売へ!

















