記事一覧
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バスやトラックへの急速充電は「イッキに」ではなく「順番に」がポイント! ニチコンが新たに提案する「サイクリックマルチ充電器」発表会
2025.02.04EV用充電器などを手掛けるニチコンが、運輸事業者向けに商用EVを複数台スマートに急速充電できる「サイクリックマルチ充電器」を発表しました。乗用車だけでなく商用車でも電動化が進んでいますが、急速充電器の設置において商用車の事業者向けにはまた違った課題があり、それに対応した製品が求められているといいます。
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トヨタ新型「GRカローラ」発表に大反響! 「カッコいい!」「欲しい」の声が多数! オプションがいろいろスゴい! 進化したスポーツモデルに熱視線!
2025.02.04進化版のトヨタ「GRカローラ」が発表されました。さまざまな点が大きく進化した同車について、注目する声がネットで寄せられています。
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ダイハツ新「軽スポーツカー」公開! パワフルな“ターボ”エンジン×5速MT搭載! めちゃ楽しそうな「ミライースGR SPORT」なぜ誕生したのか
2025.02.04東京オートサロン2025でダイハツは、「ミライースGR SPORTコンセプト」を初展示しました。どのようなクルマなのでしょうか。担当者に話を聞いてみました。
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「言い訳になりません!」 茨城県警が“怒り”の警告! 大迷惑「重量オーバートラック」を“一網打尽”へ 多発する「人命軽視」な危険ドライバーを取締り強化
2025.02.04茨城県警は公式SNSで、過積載車両の「取り締まり強化」を発表するとともに、危険性について強い口調で啓発しています。
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1000万円くらい? ランクルよりデカい! 全長5.3m超え日産新「パトロール」 激レア試乗で何が分かった? 日本に来る可能性は? 今こそ「やっちゃえ日産精神」で日本導入を!
2025.02.042024年秋に日産「パトロール」はフルモデルチェンジし、フレームも含めて車体設計を刷新した新型へシフトして、7世代目となりました。中東で試乗した印象はどうだったのでしょうか。
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カワサキ新「スポーツツアラー」がスゴイ! “210馬力”の超パワフルな「スーパーチャージドエンジン」採用! 約310万円の最上級モデル「Ninja H2 SX SE」とは
2025.02.04カワサキは2025年2月3日、スポーツツアラー「Ninja H2 SX SE」の2025年モデルを発表しました。どのような仕様なのでしょうか。
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「“すごい”フェアレディZ」に反響多数! “超”ワイドボディ×巨大ウイングに「ハンパない」「迫力スゴい」と驚きの声も! 昭和の“街道レーサー”思わせる“Z”カスタム「KUHL 34ZR-GTWR SPEC-D」に“熱視線”集まる
2025.02.042025年1月10日から12日まで、「東京オートサロン(TAS)2025」が開催されました。さまざまなクルマが登場するなか、来場者投票で決まる「東京国際カスタムカーコンテスト2025」最優秀賞を獲得したスポーツカー「KUHL 34ZR-GTWR SPEC-D」に対し、SNSなどではさまざまな反響が寄せられています。
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話題の「ICONIC SP」展示や「新ロゴ」採用! マツダがブランド体感施設を青山にオープン! 何が出来るの? 企業ロゴ刷新ではなかった!?
2025.02.04マツダはブランド体感施設となる「MAZDA TRANS AOYAMA」を東京・青山にオープンします。2025年2月6日のオープンに先駆けて先行取材会が開催されました。どのような施設なのでしょうか。
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車に貼られた「謎の“クローバー”」 どんな意味!? 見かけたら何をするべき? 「車いす」「高齢者」マークとの違いとは
2025.02.04青地に白い「四つ葉のクローバー」が描かれた丸いステッカーを貼っているクルマを見かけることがありますが、どのような意味があり、見かけたドライバーはどのような配慮をすれば良いのでしょうか。
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発表4日で“幻のクルマ”に!? スズキ新型「ジムニー ノマド」5万台受注でまさかの注文停止! 販売店も困惑する異例の事態とは?
2025.02.042025年1月30日に発表された、5ドアモデルの新型「ジムニー ノマド」ですが、注文殺到により2月3日に受注を一時的に停止するとのアナウンスが発せられました。一体どういうことなのでしょうか。
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トヨタが「“新型”GRカローラ」を発表! 待望の「画期的スポーツ8速AT」にド迫力デザインが超カッコイイ! トルクモリモリ&走行性能もアップした「進化版モデル」3月に発売
2025.02.04トヨタ「GRカローラ」の改良型が発表されました。2025年3月3日に発売予定です。
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“6速MT”の日産「GT-R“R35”」がスケスケ! 2000馬力エンジン搭載!? クルウチの“本気”が伝わる「フレーム」公開
2025.02.04東京オートサロン2025にて、日産車のカスタムを強みとするクルウチが、R35「GT-R」の展示用フレームを出展しました。このフレームは、どのような意図をもって制作されたのでしょうか。
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タイヤの保管「縦置き・横置き」どっちが正解? 間違えればスタッドレスも「使用不能」の危険性とは 実は「交換方法」で真逆だった
2025.02.04春になるとタイヤ交換が必要になってきますが、悩むのは「外した冬用タイヤを、どうやって保管すればいいのか」という問題です。どうすればいいのでしょうか。「やってはいけない保管方法」はあるのでしょうか。
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まんま“昭和”な「ゴージャス内装」! 令和に蘇った「“バニング”ハイエース」がスゴい! 「走る“VIPルーム”」キャンピングカー「フュージョン」とは
2025.02.04かーいんてりあ高橋は、キャンピングカーイベント「ジャパンキャンピングカーショー(JCCS)2025」に、新型キャンピングカー「ハイファールーフFUSION」を初公開しました。イメージしたのは、昭和の「バニングカー」だといいます。どのようなカスタマイズなのでしょうか。
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約123万円! トヨタ「現代のスターレット」公開!? 全長4 m以下&“5速MT”仕様あり! 精悍フェイスのコンパクトハッチバック「グランツァ」印国に登場
2025.02.04トヨタのインド法人は、2025年1月18〜21日にインド・デリーで開催された「新インドオートエキスポ」で、1台のコンパクトカーを出展しました。どのようなクルマなのでしょうか。
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830万円超えの「“軽”自動車」公開! “85馬力”エンジン×5速MT採用! 440kgの超軽量ボディでめちゃ楽しそうな「ケータハム セブン170R」登場
2025.02.04ケータハムジャパンは東京オートサロン2025に、軽自動車規格の「セブン170R」を出展しました。どのようなクルマなのでしょうか。
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都内有数の下町駅「西日暮里」が大化け!? 「地上46階」タワマンが爆誕へ 交通ロータリーも誕生! 2031年完成に向けて組合認可
2025.02.04東京都都市整備局は2025年1月30日、荒川区内で計画中の「西日暮里駅前地区第一種市街地再開発事業」について、再開発組合の設立を認可したと発表しました。JR山手線・京浜東北線の西日暮里駅前が、新たに生まれ変わります。
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日産「最新フェアレディZ」懐かしの名車「“240ZG”顔」に大胆イメチェン! 激シブ旧車仕様で限定販売も!? クルウチ「500ZG」がスゴい!
2025.02.04「東京オートサロン2025」でクルウチが出展した「フェアレディZ 500ZG」が注目となっています。初代日産「フェアレディZ(240ZG)」をオマージュしたカスタムカーですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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お値段45万円! ボロボロすぎな軽バン「中古ハイゼット」出現! レトロだけど「サビあり・傷あり・シートシワシワ」の状態… 一体何があった? 「くたびれ感」そのままの理由とは
2025.02.04ダイハツ「ハイゼット」旧型モデルの中古車で、外装がサビだらけで一見するとボロボロなクルマが販売されています。一体何があったクルマなのでしょうか。
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なぜ「軽トラック」が海外でブームに? 日本の“中古軽トラ”が高騰中!? 大型モデルの多いアメリカで人気の理由とは
2025.02.04昨今、アメリカを中心に日本の中古軽トラックが人気を博しています。アメリカでは大きなクルマが定番の人気を誇っていますが、どのような理由で日本の小さな軽トラックが人気となっているのでしょうか。
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スバルの「ワゴンSUV」なぜ人気? スタイリッシュで走りもスゴい!「レヴォーグ レイバック」の魅力とは?
2025.02.04スバル「レヴォーグ」のSUVとしてデビューした「レヴォーグ レイバック」ですが、今ではレヴォーグ全体の約半数の売り上げを占めるモデルになりました。どのような魅力があるのでしょうか。
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スズキ 新型「“5ドア”ジムニー」発表! シリーズに「新たな選択肢」登場! 見た目は似てるけど“実は違う”ジムニー「ノマド」と「シエラ」の“外観の差”とは
2025.02.04スズキは5ドアの新型SUV「ジムニーノマド」を発表しました。3ドアの「ジムニーシエラ」との違いを、デザインやボディサイズ、カラーバリエーションの観点から比較します。
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愛知~静岡100km以上が「無料で信号ゼロ」に!?「名豊道路」3月全通に反響多数「楽しみ」「開通が待ち遠しい」最後の蒲郡工区がいよいよ完成
2025.02.042025年3月に全通を迎える高規格道路「名豊道路」に、話題が集まっています。一体どのような道路で、どういった声が上がっているのでしょうか。
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トヨタ新「ルーミー」登場! “高級感&渋さ”アップの「レトロ仕様」がスゴイ! どこか懐かしい「昭和感」が堪らない純正コーディネートとは?
2025.02.04トヨタ「ルーミー」には、これまで昭和時代のクルマによく装備されていたパーツが純正アクセサリーとしてラインナップしており、それらを選択することでレトロ仕様に仕上げることができます。一体どのようなパーツなのでしょうか。
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タイヤの謎の暗号!?「赤い丸」「黄色の丸」の意味は 無視すると「危険」ですか…? 2種類の「メッセージ」はドライバーに何を伝えているのか
2025.02.04クルマのタイヤをよく見ると、「赤い丸」「黄色い丸」のペイントがされていることに気づきます。何が意味ありげで、ペイントの理由が分からないと「何か問題が起きているのか?」と不安になってしまうかもしれません。一体どういう意味なのでしょうか。


