特殊なシフトレバーが原因? なぜ加害車両は「プリウス」が多いのか いま見直されるMT車も防止策に

トヨタ「プリウス」(4代目)
トヨタ「プリウス」(4代目)
トヨタ「プリウス」(4代目)
トヨタ「プリウス」(4代目)
トヨタ「プリウス」(4代目)
トヨタ「プリウス」(4代目)
トヨタ「プリウス」(4代目)
トヨタ「プリウス」シフトレバー
トヨタ「プリウス」内装
トヨタ「プリウス」内装
トヨタ「プリウス」内装
トヨタ「プリウス」内装
トヨタ「プリウス」荷室
トヨタ「アクア」
トヨタ「アクア」
トヨタ「アクア」
トヨタ「アクア」
日産「ノートe-POWER」
日産「ノートe-POWER」
日産「ノートe-POWER」
日産「ノートe-POWER」
日産「ノートe-POWER」
日産「リーフ」
日産「リーフ」
日産「リーフ」
日産「リーフ」
現行モデルのトヨタ「プリウス」(4代目)
先進的な内装のトヨタ「プリウス」(4代目)

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コメント

6件のコメント

  1. MT車に乗りなれた方は高齢でも運転に精通している方が多いので踏み間違い等は起こしにくいのは事実だと思いますが、MT車でも踏み間違えたら暴走することは十分あり得ます。エンストする保障などどこにもありません。素人の芸人さんが言ったことでいかにも有効な手段と思われているようですが、本当に不慣れな高齢者を無理やりMT車に乗せたらその方が危険率は高まると思いますよ。

  2. 私はMT車に戻ることには疑問符を付ける。折角、ギアチェンジの煩わしさから解放されたのに今更の感は拭えない。それより、そのぶんハンドル操作に集中出来るメリットの方が大きい。MT車だって踏み間違えは、起こり得るのです。それより、私が常々、提唱している左足ブレーキを薦めます。最近のうちは、所謂カックンブレーキになるが、小一時間も練習すれば慣れる。脳と足に右足はアクセル、左足はブレーキと染み込ませれば、咄嗟の時でも、自然に左足が動くようになるものです。

    • 私も左足ブレーキに賛成です。私も左足ブレーキにして40年になりますが、無事故です。速く反応できるので、人の飛び出しに素早く反応できた経験があります。アメリカは左足ブレーキの人が多いと聞きました。日本よりオートマの歴史の長いアメリカで踏み間違いの事故がどのくらいあるのか調べたほうがいいと思います。アメリカは教習所に通わず、自分で練習するのでやりやすい方法になるのだと思いますが、日本はむしろ教官にマニュアル車と同じ足裁きを習ってしまうのがむしろネックになっているのだと思います。慣れれば左足ブレーキは全然難しくありません。自動車の方も左足ブレーキがしやすいように設計すればもっと事故は減ると思います。

  3. 特殊なシフトレバーが原因かどうかについては全くないとは言い切れないと思います。日本車はJIS規定をベースに手操作装置が配置されてます。中身は「ステアリングの中心から500mm以内に配置と」ざっくりしたものです。「走る」「止まる」車を運転する上で一番重要な部分がこのような規定がベースになっていることは問題視しなければならないでしょう。また、年齢に関係なく運転者の認知能力が低下している場合、車の運転は絶対に止めるべきではないでしょうか。事故防止装置が普及しても事故率は下がるでしょうがなくなるわけではありません。痛ましい事故を減らす為には運転者の決断だと思います。

  4. ペダル踏み間違いとシフトは関係ないと思うけど
    意味不明

  5. メーカーはMT車との互換を考えて左足ブレーキにしないのだろうが、MT車に乗る人は色々な車の違いに乗るのが面白いから乗っている。
    例え左足ブレーキでもすぐに順応できる。
    万が一クラッチと間違っても止まるだけ、暴走はしない。

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