あなたの愛車も標的に? 悪質化する車両盗難手口に対しリーズナブルに対策 データシステムの「カースティールブロッカー」がすごい!【PR】
クルマの盗難対策としてハンドルロックなどが挙げられますが、それ自体が破壊されてしまっては意味を成しません。そこで頼りになるのが、データシステムの「カースティールブロッカー」です。万が一車内に侵入されてもエンジン始動を阻止する防犯システムについて紹介します。
人気車種の盗難被害はなんと1000台超え!
特に深刻なのが人気SUVや高級ミニバンです。警察庁が発表した車名別の盗難状況によると、2025年におけるトヨタ「アルファード」の盗難被害は303台。さらに「ランドクルーザー」に至っては1177台と突出した被害台数となっています。

前年の2024年に限ってもランドクルーザーの被害は1064台にのぼっており、特定の人気車種が窃盗団から執拗(しつよう)に狙われ続けているという実態が浮き彫りになっています。
こうしたリスクの高まりは、ユーザー心理にも影響を及ぼしています。
「憧れのクルマだから本当は欲しいけれど、盗まれやすいから諦める…」というように、本来であれば選ばれるはずの人気車種を敬遠する動きも一部では出てきているようで、これは自動車メーカーにとっても無視できない問題です。

商品の購入・取り付けはオートバックス限定!
あなたの愛車は、本当に守られているといえるでしょうか。カースティールブロッカーの購入・取り付けができるのは、全国のオートバックス・スーパーオートバックス各店のみ。これは裏を返せば、設置方法や装置の仕組みが、オートバックスグループにしか展開されていないということなので、安心材料のひとつにもなります。


カースティールブロッカーの本体価格は2万2000円(消費税込み、以下同)で、取り付けに必要な車種別ハーネスが4400円です。取り付け工賃を含めてもかなりリーズナブルといえるでしょう。
※取り付け工賃は車種や店舗によって変動します
クルマの盗難が発生する現場は、人けの少ない住宅街や暗い駐車場などに限った話ではなく、ホテルの駐車場で被害が発生した事例もあります。あなたの身近に迫って来ているかもしれない大きなリスクを、カースティールブロッカーで対策してはいかがでしょうか。
Writer: くるまのニュース編集部
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