ゴージャスすぎるロールス・ロイス5選 グランピングできそうなスペシャルモデルとは

フランスのアンティーク愛好家として知られたガスクらしい、ヴェルサイユ宮殿のサロンのロココ調の雰囲気を再現するようなインテリア
前席とリアコンパートメントを仕切るパーテーションには、真鍮に金メッキを施したフランス式のオルモル装飾の時計が取り付けられている
前席とリアコンパートメントを仕切るパーテーションには、真鍮に金メッキを施したフランス式のオルモル装飾の時計が取り付けられている
たとえ実験車であっても生産車と同様の仕上げにするため、ブルーのペイントが施された
「17EX」は、ウィンブルドンのコーチビルダー「ジャーヴィス&サン」の架装により1928年1月に完成
「17EX」は、ウィンブルドンのコーチビルダー「ジャーヴィス&サン」の架装により1928年1月に完成
「17EX」は、ウィンブルドンのコーチビルダー「ジャーヴィス&サン」の架装により1928年1月に完成
「ボート・テイル」スタイルのコーチワークのなかでも、もっともエキゾチックで美しくバランスの取れた作例のひとつ「ファントムIIコンチネンタル・ドロップヘッドクーペ」
「ボート・テイル」スタイルのコーチワークのなかでも、もっともエキゾチックで美しくバランスの取れた作例のひとつ「ファントムIIコンチネンタル・ドロップヘッドクーペ」
最先端のオーディオやテレビシステム、ワインやピクニック用食品を冷やすための冷蔵庫などが設えられた「ファントムVI」は、移動するバーのようであった
現代のフル・オーダーメイド車両第1号となった「スウェプテイル」
現代のフル・オーダーメイド車両第1号となった「スウェプテイル」
屋外で洒落た食事を楽しむひとときのために設えられたロールス・ロイス。現代のグランピングに近い感覚なのかもしれない
「愛のファントム」の愛称で知られる1926年型「40/50Hpファントム I ブロアム・ド・ヴィル」
ウィンブルドンのコーチビルダー「ジャーヴィス&サン」の架装により1928年1月に完成した「17EX」
スポーツエレガンスの好例であり続けている「ファントムIIコンチネンタル・ドロップヘッドクーペ」
テーブルはトランクに収納できるほか、アウトドアでピクニックをするためにフロントフェンダーに固定もできた
開発スタートから4年、2017年に発表された「スウェプテイル」は、いまなお世界最大の2人乗りコンチネンタル・ツアラーだ

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