記事一覧
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自分で「タイヤ交換」“ホイールナット”をガッチリ締めたつもりが逆効果! 最悪ちぎれる!? 意外と知らない「正しい作業手順」とは
2025.01.11自分でタイヤ交換する際、ホイールナットの締めすぎに注意が必要です。きつく締めすぎるとナットがちぎれることもあるというのですが、正しく作業するにはどうしたらいいのでしょうか。
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スズキ最新型「快適“軽ワゴン”」に反響多数! 「立派」「高級車やん」 “軽”なのに「オットマン&ハンドルヒーター」搭載! 豪華装備で「軽クラス」超え「スペーシア」に高評価
2025.01.11軽自動車でも先進機能や、高い快適性・静粛性といったように上級車並みの装備を持つモデルが増えています。スズキの軽スーパーハイトワゴン「スペーシア」シリーズの現行型もまさにそんな1台です。SNSなどでも高評価を得ているようです。
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日産「新型スカイライン」!? “超美麗デザイン”が超カッコイイ「4ドアセダン」がスゴイ! オシャブルー&ゴールドの「Vision Qe」とは
2025.01.11「次期新型スカイラインでは!?」と話題の2023年10月24日に日産が日本で発表・展示したインフィニティのコンセプトカー「Vision Qe」とはどんなクルマだったのでしょうか。
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スズキ「“2階建て”軽バン!?」がスゴイ! 斬新“横開き”式で”4人も寝られる“「エブリイ」に「欲しい」の声!? タフ仕様の「スマイルファクトリー オフタイムBASE」が話題に
2025.01.11新車、中古車販売やキャンピングカー製造、販売などを展開するスマイルファクトリーが、「お台場キャンピングカーフェア 2024」に出展し、キャンピングカー「オフタイムBASE」を実車展示しました。これについて多くの反響が集まっています。
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ド迫力の「和製スーパーカー」初公開! “超ワイドボディ”採用したCREWCH「斬新R356」コンセプトが凄い!“GT-R”ベースに「匠の手作りアルミボディ」実現した斬新モデルとは
2025.01.11クルマのカスタムを得意とするクルウチは、2025年1月10日から開催された「東京オートサロン2025」にて、新型「R356」という「スーパーカー」のコンセプトカーを出展しました。
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全長3.8mの小さなSUV新型「インスター」登場! 284万円の4人乗りモデル! カスタム仕様も公開! ヒョンデが色々と発表
2025.01.11ヒョンデは東京オートサロン2025にて、新型インスターの詳細やアイオニック5 Nの特別パッケージを発表しました。
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迷惑行為に「強制措置」発動!? 広島の道の駅で「夜間消灯」が開始 騒音に危険行為…開業1年半で「怖い」「うるさい」住民の苦情殺到! カメラ映像は警察に提供へ
2025.01.11広島県の国道2号バイパスにある道の駅で、迷惑行為の抑制対策のため、2025年1月7日から「夜間消灯」という異例の措置が始まりました。
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ホンダの「“2人乗り”オープンカー」がスゴかった! 美麗スタイルに反響多数! 英国で発表された“精悍顔”「OSM」に「超カッコイイ」の声集まる!
2025.01.11ホンダの欧州法人が2008年7月に開催された「ロンドンモーターショー」に出展した「OSM(オープン・スタディ・モデル)」に対し、SNSなどでは今もさまざまな反響が寄せられています。
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雪が降ったら「ワイパーを立ててはいけない」ってマジ!? 冬の“常識”雪国では「非常識」だった?
2025.01.11雪が積もるときにクルマのワイパーは立てておくのがいいのでしょうか。それとも立てないほうがいいのでしょうか。
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トヨタ「ルーミー」“ランクル顔”に変更できるカスタムパーツ登場! 車中泊も可能な「ランドクルーミー」東京オートサロン2025でESBが実車展示!
2025.01.11トヨタのコンパクトトールワゴン「ルーミー」をトヨタの本格四駆「ランドクルーザー300」顔に変更できるカスタムパーツが「東京オートサロン2025」で公開されました。
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ガソリン代にも影響が!? 確認していないと破裂する恐れも! 見た目だけの判断は危険な「タイヤの空気圧」とは
2025.01.11クルマのメンテナンスで意外と忘れがちなのがタイヤの空気圧チェックです。適正に保たれていないと燃費や安全性に影響を与えます。どのような影響があるのでしょうか。
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トヨタ「“4WD”スポーツカー!?」がスゴイ! “現代版セリカ”な「旧車デザイン」&ターボエンジン採用に称賛の声! 300馬力の「GR86ラリー レガシー コンセプト」米に出現し話題に
2025.01.11トヨタの米国法人は、「SEMA SHOW 2024」にて、「GR86 ラリーレガシーコンセプト」というカスタムカーを出展しました。このクルマについて、現在日本国内でもさまざまな反響が出ています。
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高速道路の一番右「追越車線」走行し続けるのはアウト! 何分走ったら違反になる? 意外と多い「通行帯違反」実態は?
2025.01.11高速道路の右側の車線は「追越車線」となっていますが、この車線をずっと走り続けると取り締まりの対象となることがあります。なかには数分走っただけで取り締まられたことがある人もいるようですが、どういうことなのでしょうか。
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日産が「現代のケンメリ」を初公開! 美しすぎる2ドア「旧車デザイン」×斬新「トモアキブルー」がカッコイイ! 現代に蘇った“伝説モデル”「NEO SKYLINE」TASで披露
2025.01.11日産・自動車大学校は、2025年1月10日に開幕したカスタムカーショー「東京オートサロン2025」で、カスタムカー「NEO SKYLINE」を公開しました。どのようなクルマなのでしょうか。
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全国初! トヨタ新「クラウンパトカー」初公開! 白黒ボディ×赤色灯搭載! 水素仕様を福島県に導入へ
2025.01.112024年12月25日に福島県警察は新たなパトカーの運用を開始しました。どのような特徴があるのでしょうか。
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837万円! 日産「“4人乗り”エルグランド」がスゴい! 豪華内装にV6エンジン搭載! 超高級ミニバン「VIP」どんな人が購入する?
2025.01.11日産の高級ミニバン「エルグランド」には、2列シート4人乗りの「VIP」という豪華な仕様がラインナップされています。どのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダ「N-BOX JOY “犬仕様”」がスゴい! ペット向け純正アクセサリーが愛犬家から好評に! 「ホンダドッグ」のアイテムってどんなもの?
2025.01.10ホンダは犬をクルマに乗せて出かけるための純正アクセサリーを多数用意しています。「ホンダドッグ」というシリーズですが、どのようなアイテムがあるのでしょうか。
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新作の23インチ「TE37シリーズ」をはじめ、約150本のホイールがお出迎え! レイズが彩る東京オートサロン2025
2025.01.10自動車用ホイールメーカーとして知られる「RAYS」が、2025年1月10日〜1月12日に幕張メッセ(千葉市)で開催中の「東京オートサロン2025」にブースを出展しています。
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ニッサン次期型「セフィーロ!?」 “30個以上”の「画期的ギミック」搭載! “くうねるあそぶ”を現代解釈した多機能セダン「コンテンポラリー ライフスタイル ビークル」とは?
2025.01.10日産は2023年3月、同社のスポーツセダン「スカイライン」をベースに、かつて展開していた「セフィーロ」のキャッチコピー「くうねるあそぶ」を現代風に解釈した「コンテンポラリー ライフスタイル ビークル」を公開しました。30以上もの独創的な仕掛けを備えたこのクルマは、どのような意味を持つのでしょうか。
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ゲームをクリアするとタイヤがもらえる!? オートウェイが東京オートサロン2025にブースを出展 見どころは?
2025.01.10オートウェイが、2025年1月10日〜12日に幕張メッセ(千葉市)で開催中の「東京オートサロン2025」にブースを出展しています。今年発売予定の新作輸入スポーツタイヤや、タイヤ4本がもらえるゲームなどを展開し、多くの人でにぎわっています。
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全長5.4m超え! トヨタ新「大型モデル」登場! パワフルな“300馬力超え”&「赤いスゴイシート」仕様が超カッコイイ「タコマ」米国で約500万円から
2025.01.10トヨタのアメリカ法人は2024年12月17日、ピックアップトラック「タコマ」の新たな2025年型を発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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昨年比5倍サイズ! 東京オートサロン2025のパナソニックブースで未来を感じてきた
2025.01.10パナソニック オートモーティブシステムズは、2025年1月10日から1月12日まで幕張メッセ(千葉市)で開催されている「東京オートサロン2025」にブースを出展しています。
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東京オートサロン2025の横浜ゴムブースでADVAN Sportの世界観を体験せよ! YOKOHAMA WHEELブースでは新作のADVAN RACING GT BEYOND-Rもお披露目!
2025.01.10横浜ゴムとYOKOHAMA WHEELが、2025年1月10日〜12日に幕張メッセ(千葉市)で開催中の「東京オートサロン2025」にブースを出展しています。横浜ゴムではADVAN Sportの魅力を全面に押し出す展示を、YOKOHAMA WHEELでは今年発売予定の新作アルミホイール「ADVAN RACING GT BEYOND-R」などを展開し、多くの人でにぎわっています。
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スバルの“軽”ベースな「スーパーカー」!? 350馬力の「水平対向エンジン」×MT搭載! 全長3.9m級の“軽量ボディ”もイイ「プロドライブ P2」とは
2025.01.10スバルのラリー活動といえばプロドライブを思い浮かべる人も多いことでしょう。そのプロドライブが、とあるクルマをベースに過激な性能を持つクーペを開発したことがありました。その名は「P2」。どのようなクルマで、何をベースにしていたのでしょうか。
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マツダが「新型4ドアセダン」を初公開! 全長4.9m“精悍”ボディ×FRレイアウト採用! 最新技術搭載の新たな上級モデル「MAZDA6e」欧州で25年夏発売へ
2025.01.10マツダの欧州部門は2025年1月10日、新型「MAZDA6e(マツダ シックスイー)」を今夏より欧州に導入することを発表しました。どのようなクルマなのでしょうか。


