カスタマイズ性バツグンな「ランクル250」を足元から変えよう! レイズ「TEAM DAYTONA M6」で極めるオフロードギアの境地【PR】
どんな環境でも力強く進み続けるオフローダーのトヨタ「ランドクルーザー250」。この屈強なボディに負けない存在感と、高い機能性を併せ持つホイールがRAYSの「TEAM DAYTONA M6」です。オフロードギア感が強調された1本を、ぜひ愛車にいかがでしょうか。
愛車をどう“魅せ”たい? 選べるカラーは3色

前述のように4×4ホイールらしい力強さを持ちつつ、どこかスポーティな雰囲気も併せ持つのは、VOLK RACINGをはじめとする多くのスポーツホイールを手掛けるRAYSならではの意匠です。オフロードテイストにもオンロードテイストにもマッチするスタイルと言えるでしょう。
ホイールカラーはマットブラック(BPL)とダークブロンズ(JPL)の2色に加え、今回新たに「サンライトシルバー/フルDC」という新色が登場します。
このカラーはホイール全体をシルバーカラーで塗装した後に、スポークの表面に切削加工を施すという凝ったもの。光の当たり方によって異なる表情を見せるように工夫されたものとなっており、マットブラックやダークブロンズと比較すると、まるで別のホイールかと思うほど印象が大きく異なります。

ラギッドさやワイルドさを出すのであればマットブラックを、RAYS伝統のブロンズカラーでスポーティさをプラスしたいのであればダークブロンズを、そしてより高級感やプレミアム感を演出したければサンライトシルバー/フルDCを、というように、狙うイメージに合わせてホイールカラーを選ぶのも一興です。
ランクル250×TEAM DAYTONA M6=最強
TEAM DAYTONA M6に設定されたサイズはすべて18インチで、ランドクルーザー250用には18×8.5Jのインセット55とインセット45の2つのサイズが用意されています。

このサイズであれば、アフターマーケットのオフロードタイヤを装着することはもちろん、純正で装着されている265/65R18のタイヤをそのまま移植することもできます。最小限の出費でガラッと印象を変えられるのも、カスタマイズの第一歩としてはうれしいポイントではないでしょうか。
日常の街乗りから休日のハードなアウトドアまで、あらゆるシーンで頼りになるランドクルーザー250とTEAM DAYTONA M6の組み合わせは、「最強のタッグ」となるはずです。
Writer: 小鮒康一
1979年5月22日生まれ、群馬県出身。某大手自動車関連企業を退社後になりゆきでフリーランスライターに転向という異色の経歴の持ち主。中古車販売店に勤務していた経験も活かし、国産旧車を中心にマニアックな視点での記事を得意とする。現行車へのチェックも欠かさず活動中。























