【動画】BYD初の軽EV「RACCO(ラッコ)」!内装や使い勝手を徹底解説
BYDから日本市場専用モデルとなる初の軽EV「RACCO(ラッコ)」が登場しました!約250万円という戦略的な価格ながら、300km超の航続距離や電動スライドドアを装備。さらに普通車レベルの上質なシートや保温機能付きカップホルダーなど、驚きの装備が満載です。その魅力を徹底レビューします。
軽自動車を作ったことがないメーカーが作ったら軽はどうなる??
自動車ジャーナリストの今井優杏さんが、BYDの新型軽EV「RACCO(ラッコ)」の外装・内装・使い勝手を詳しく解説します。
外観は「C」の字をモチーフにしたキュートなライトや、起動時に「にゃ〜」と音が鳴る遊び心あふれる設計が特徴です。
注目の内装は、軽自動車の概念を覆す仕上がり。普通車のような厚みのあるリッチなシートを採用し、前席を倒してフルフラットに寝転がることも可能です。
後席は電動スライドドアと低床設計で乗り降りがスムーズなうえ、シートスライド機構も完備しています。
見やすい大型ディスプレイや個性的なシフトノブ、保温機能付きのカップホルダーなど、価格以上の満足感を得られる充実の装備をぜひ動画でご確認ください。
































