GTO「反町隆史」と「“超”高級外車」の“2ショット”がスゴイ! 28年ぶりに連続ドラマで話題の“有名人”と並ぶ3000万円越え「SUV」とは
名作ドラマ「GTO」の新作が放送され注目を集める反町隆史さんですが、過去にはベントレー「ベンテイガ」との特別な一幕を披露していました。その2ショットは、どのような内容だったのでしょうか。
ドラマ「GTO」で話題の反町隆史
1998年の放送から28年ぶりに連続ドラマとして復活し、カンテレ・フジテレビ系で放映中のドラマ「GTO」が大きな話題を集めるなか、主人公の鬼塚英吉を演じる反町隆史さんにさらなる注目が集まっています。そんな反町さんは過去に、イギリスの高級車メーカー・ベントレーの公式SNSでラグジュアリーSUV「ベンテイガ」との2ショットを披露しており、ユーザーからも多くの反響が集まっていました。どのような内容だったのでしょうか。
ベンテイガは2015年にベントレー初のSUVとして登場し、高級サルーンさながらの快適性と優れた走破性をあわせ持つモデルです。
現行型は2020年に大幅な改良を受けたアップデート版で、ブランドを代表するラグジュアリーSUVとして位置づけられています。
SNSやメディアで大きな注目を集めたのは、このベンテイガをベースにした特別仕様車「S ブラックエディション」と反町さんが並んだ2ショットです。
2024年4月に発表された同モデルは、外装をブラック基調に統一し、内外装の一部に選べるアクセントカラーを組み合わせた仕様が特徴です。
Dピラーには「Black Edition」バッジが装着され、特別仕様車であることがひと目で分かります。
ボディサイズは全長5144mm×全幅2010-2222mm×全高1728mm、ホイールベースは2995mmと堂々としたプロポーションを備えています。
インテリアもブラックを基調に、マンダリン、イエロー、ブルーなど計6色から選べるアクセントカラーを取り入れた専用レイアウトを採用。コントラストステッチやパイピング、シートの「S」刺繍などが施されています。
パワートレインは4リッターV型8気筒ツインターボエンジンを中心に構成されており、なかでもV8ユニットは最高出力550PS、最大トルク770Nmを発揮し、トランスミッションには8速ATが組み合わされています。

この特別仕様車「S ブラックエディション」の価格(消費税込)は3486万円からです。
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雑誌の特集企画で公開されたこの贅沢な2ショットに対し、SNS上のユーザーからは「ダンディな雰囲気に完璧にマッチしている」「大人の魅力を引き立てている」といった称賛の声が相次ぎ、反町さんとラグジュアリーカーの格調高い組み合わせに関心が集まりました。
Writer: 青田 海
2023年4月よりライターとして活動を開始。初心者にもわかりやすく読みやすい構成を心がけ、自動車を中心に新車情報、カーライフにまつわる話題など幅広い記事を執筆している。芸能分野に詳しい。



































