ライフの記事一覧
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マツダ「ロードスター」カスタムがすごい! 2本出しマフラー×「“精悍”エアロ」で超カッコイイ! オートエクゼ「ND-07」前年モデルとの違いとは
2025.01.16AutoExe(オートエクゼ)は、「東京オートサロン2025」にマツダ「ロードスター」のカスタマイズモデル「ND-07」を出展しました。
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「普通のクルマのMT」なぜ今でも存在する? まさかの「ヤリス」「ワゴンR」に“3ペダル車”アリ! 一体どんな人が購入するのか?
2025.01.16ATやCVTが全盛の現在、スポーツカーですらMTを選べる車種は少なくなっています。そんなか、スポーツカーではない、いわゆる「普通のクルマ」でもMTを選べる車種があります。一体どのような魅力があるのでしょうか。
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スバル新「スポーティ“セダン”」世界初公開! 300馬力の「水平対向×ターボエンジン」&迫力エアロ採用! MTじゃないけど“超速い”「ガチガチ仕様」…「S210」は1000万超えか?
2025.01.16スバルは新型「S210」を「東京オートサロン2025」で世界初公開しました。どのようなモデルなのでしょうか。解説します。
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速度の標識に「謎の“アンダーバー”」 意味はナニ? 守らないと「違反の可能性」も! 観光地にもある!? 大事な意味だけど…意外に忘れがちな“下線”付き標識の意味とは
2025.01.16速度標識に「_(アンダーバー)」が書かれたものがあります。一体どのような意味なのでしょうか。
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5速MT×ターボ搭載の「ミライース GRスポーツ」初公開! “売る気満々”で開発!? ダイハツが「軽スポーツカー」に本気! 新たなホットモデルとは?
2025.01.16「東京オートサロン2025」でダイハツは「ミライース GRスポーツ コンセプト」を展示しました。通常仕様にはないMTとターボを搭載したスポーツモデルですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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「1リッターで【約35キロ】走るクルマ」良いじゃん!? トヨタ「低燃費コンパクトカー」どんな人が買う? 「アクア」が売れる理由とは
2025.01.16高い燃費性能を誇るトヨタ「アクア」。ガソリン価格が高騰しているなかで、アクアにはどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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東京~宇都宮の大動脈 さらに「信号ゼロ」化へ!? 国道4号「春日部古河バイパス」が進化中 圏央道直結で「6車線化」いよいよ本格化
2025.01.16首都圏北部方面への大動脈である「国道4号」のなかで、埼玉県と茨城県にまたがる「春日部古河バイパス」。4車線化済みですが、さらなる改良計画があるようです。
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車のメーターに「光る亀」に「青いイカ」出現!? 謎の「びっくり太陽」も!? 多すぎるメーターの「警告灯」何を示す?
2025.01.16クルマを運転していると、警告灯や表示灯が点灯されることがありますが、なかには普段見かけることのない珍しいマークも存在します。それぞれの表示にはどのような意味があるのでしょうか。
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斬新「ハチロク“5ドア”」に大反響! “クーペじゃない”まさかの「ワゴンスタイル」採用! 「水平対向エンジン×FR」で運転が楽しそうな「サイオンX86Dコンセプトカー」とは?
2025.01.16トヨタのアメリカ法人がかつて写真を公開したコンセプトモデル「サイオンX86Dコンセプト」(2012年製作)に、ネット上では多くの反響が集まっています。
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日産「セレナ “ハイスペック”車中泊仕様」初公開! 高性能4WD「e-4ORCE」×デカいベッド搭載! 「オグショー×コーデュラ」コラボの「マルチベッド CORDURAR」TASに登場
2025.01.162025年1月10日から13日まで、毎年恒例のカスタムカーイベント「東京オートサロン(TAS)2025」が開催されました。さまざまなモデルが登場するなか、日産の人気ミニバン「セレナ」の車中泊モデルが注目を集めていました。どのようなクルマでしょうか。
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斬新「ハイエース“トラック”」初公開! 角目2灯「旧車レトロデザイン」×2m超えのめちゃ広い荷台が凄い! “アメ車”感で超カッコイイTSD「ハイトラッキン」をTASで披露
2025.01.162025年1月開催の「東京オートサロン」で、トヨタの商用バン「ハイエース」に荷台を備えたカスタムカーが披露されました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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「ガソリン代が安くなるのサイコー!」無事故・無違反の“優良ドライバー”だけが受けられる“スゴいサービス”が存在!? 「謎のカード」ってどんなもの?
2025.01.16無事故・無違反を続ける優良なドライバーに対して、ガソリンスタンドやホテル・旅館での宿泊などで優遇を受けられるカードが存在します。一体どのようなものなのでしょうか。
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700万円超え!? マツダ「新ロードスター」初公開! “2.0リッター”エンジン+幌の「200馬力マシン」! 豪華内装もイイ“MSR仕様”「12R」どんなクルマ?
2025.01.16マツダは、東京オートサロン2025にて新「MSR(マツダ・スピリット・レーシング)ロードスター」と新「MSRロードスター12R」を初公開しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ新「プリウス」公開! 黒すぎる「ナイト」&斬新「からし」仕様“新登場”! スポーティ内装もイイ「超エコモデル」米に登場
2025.01.16トヨタのアメリカ法人は2025年1月7日、「プリウス」の新たな2025年型を発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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なぜ「キー閉じ込み」今でも減らない? 今では「スマートキー」がほぼ“標準装備”なのに… 何が理由で発生する!? つい「うっかりロック」予防する方法は?
2025.01.16近年主流となっている「スマートキー」は、キーを持っていなければ施錠することはできず、クルマのなかにキーがあると判断すれば、警告音を発してくれる優れモノ。しかしそんなスマートキーが普及している今もなお、キー閉じ込みは多く発生しているといいます。なぜでしょうか。
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斬新「ジムニーオープン」初公開! 「ドアなし&屋根なし」で開放感MAX! ゴールドボディにシャコタンの“ローライダー仕様”がカッコイイ! NATS「SAMURAI」登場!
2025.01.16「東京オートサロン2025」にて、日本自動車大学校はスズキ「ジムニー」のカスタムカー「NATS SAMURAI」の実車を初公開しました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ「“GR”プロボックス」!? まさかの“スポーティ仕様”が超カッコイイ! 精悍ブラックに仕上げられた「市販版カスタム」! RIDE+TECHの「もはや商用車じゃない商用車」がスゴイ
2025.01.16昨年に引き続き、2025年の「東京オートサロン」会場でもトヨタ「プロボックス」のカスタムカーが多く展示され、確かな賑わいを見せました。そのなかでも一際異彩を放つのが「ハイラックス GRスポーツ」風に仕立てたRIDE+TECH(ライドテック)のプロボックスです。
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スズキ「新型ソリオ」初公開に反響多数! トヨタ「ルーミー」の“ライバル”大刷新に「賛否両論」!? 豪華さ増したマイチェン版「人気ハイトワゴン」に寄せられた声とは
2025.01.16スズキは2025年1月10日、同日より開幕した「東京オートサロン2025」会場で、近日発売予定の「ソリオ」「ソリオ バンディット」マイナーチェンジモデルを初公開しました。
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斬新「“フェラーリ”クラウン」公開! “跳ね馬”風エンブレム&フルエアロ装備の「プロサングエ」仕様! “ホンモノ”も横に展示されていたAERO OVER「P639e」東京オートサロン2025に登場!
2025.01.162025年1月に開催された「東京オートサロン2025」に、フェラーリ「プロサングエ」風のトヨタ「クラウンスポーツ」が展示されていました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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成田~千葉の“破滅的渋滞”区間に変化!? 国道51号「北千葉拡幅」どこまで進んだのか 国も「優先整備して」と要望…四街道の「吉岡十字路」どうなる
2025.01.16千葉~佐倉~成田をつなぐ重要幹線の「国道51号」で、混雑緩和のために「北千葉拡幅」事業が進められています。どう便利になり、工事はどこまで進んでいるのでしょうか。
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ホンダ斬新「“3列6人乗り”ミニバン」に大反響! “スケスケボディ”に「開放感ハンパない」「走る日サロじゃん」の声も! ガバッと開くドア&めちゃ薄シートも魅力の「スカイデッキ」に注目!
2025.01.162009年の東京モーターショーで披露されたホンダの「スカイデッキ」は、のちにホンダの市販モデルに影響を与えたモデルとして、現在でも多くの関心及び反響が集まっています。
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約190万円! トヨタ新「“最小”ミニバン」がスゴイ! 4.4m級ボディの「ルミオン」に「欲しい」の声! MT設定もある印国の「フェスティバルE」が話題に
2025.01.16トヨタのインド法人は、3列シートMPV(マルチパーパスビークル)「ルミオン」の新モデル「フェスティバルエディション」を期間限定で設定したと発表しました。これについて様々な反響が集まっています。
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規格外のマシンからストリートをオシャレに着飾るマシンまで! 東京オートサロン2025のTOYOTIRESブースが例年にも増してスゴかった!
2025.01.15乗用車をはじめ、世界中でさまざまなタイヤを製造・販売する「TOYO TIRES(トーヨータイヤ)」が、2025年1月10日〜1月12日に幕張メッセ(千葉市)で開催された「東京オートサロン2025」にブースを出展しました。
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マツダ「高級コンパクトSUV」砂色ボディ×レンガ色シートがめちゃ渋い! レトロでスポーティな「斬新CX-30」どんなモデル?
2025.01.15マツダ「CX-30」には、「レトロ スポーツ エディション」という特別仕様車が設定されています。非常に渋い仕様なのですが、どのような特徴があるのでしょうか。

