安心感で選ぶならドライブレコーダーは前後録画! カロッツェリア「 VREC-DZ700DLC」を実際に使ってみた【PR】

駐車監視機能にWi-Fi接続も!モバイル端末で映像の確認も可能

専用無料アプリ「ドライブレコーダーインターフェース」
モバイル端末を使って撮影などの遠隔操作を行うこともできる

 これまでは録画性能について説明してきましたが、「VREC-DZ700DLC」にはそのほかにも便利な機能が搭載されています。

 そのひとつが、モバイル端末を「VREC-DZ700DLC」とWifi接続することによって、手持ちの端末で録画した映像やリアルタイムの映像を確認できることです。

 iosとアンドロイドに対応した専用無料アプリ「ドライブレコーダーインターフェース」を使うことで、映像確認のほかドライブレコーダー本体の設定、そして本体に録画されている映像をそのままモバイル端末に取り込むことも可能です。

 

Wifi接続のほか、RCA出力も装備!ナビ画面に映像を映すこともできる

Wifi接続してリアルタイムな映像をモバイル端末に映せる
バックモニターとして使うこともできてしまう

 そしてWifi接続だけかと思いきや、「VREC-DZ700DLC」にはRCA出力端子も装備されています。

 上の画像のようにタブレット端末に前後のリアルタイム映像を映すこともできますが、クルマに備え付けられたナビにRCA入力があれば、そこにドライブレコーダーのRCA出力を接続することによって、ナビの大画面でリアルタイム映像を見ることもできてしまいます。

 そのほかにも、ナビのバックカメラ入力端子がRCAタイプであれば、そこに接続することもできるので、バックカメラが無いクルマでもバックカメラの代わりに使うこともできてしまうというわけです。

当て逃げや車上荒らし対策になる24時間365日の駐車監視機能

本体内蔵バッテリーとクルマのバッテリーを使って駐車中も常時監視する

 正直、「もう十分でしょ」と思えるほどの機能を持った「VREC-DZ700DLC」ですが、さらにはクルマを離れた後でも安心の「駐車監視機能」も装備しています。

「VREC-DZ700DLC」の特徴でもある前後の広視野角カメラによって記録される映像は、駐車中に振動を検知すると3秒以内に起動、そのあと60秒間の映像を自動で録画する「駐車監視機能(セキュリティモード)」を備えます。

 ドライブレコーダー本体の内蔵バッテリー稼働状態では、衝撃検知の前後20秒を録画し、最大40分を監視。クルマのバッテリーで稼働するセキュリティモードでは、衝撃検知後の起動3秒以内後に、60秒間の録画を自動でおこなってくれます。

 駐車中で当て逃げをされたときのほか、車上荒らし被害にあってしまった時でも、ぶつかってきたクルマや人物の顔をしっかり録画してくれるのです。

まさに最強ドライブレコーダー パイオニア カロッツェリア 「VREC-DZ700DLC」に死角なし!

パイオニア カロッツェリア「VREC-DZ700DLC」の商品外箱

 冒頭でもいいましたが、ドライブレコーダーで一番重要な性能は、万が一の時に映像がしっかりと記録されていることです。

 カロッツェリアの「VREC-DZ700DLC」には、ここで紹介した以外にも特徴的な機能が色々ありますが、「ちゃんと撮る」という点についても、まさに死角なしの性能を持っていました。

 ここで紹介した「VREC-DZ700DLC」以外にも、カロッツェリアでは使い方や予算に合わせて選べるさまざまなドライブレコーダーを用意しています。

 安心のカーライフを送るためにも、カロッツェリアのドライブレコーダー導入を検討してみてはいかがでしょうか。

>>カロッツェリアのドライブレコーダーシリーズを詳しく見る

街中・夜間・一般道・高速。さまざまなシーンの録画映像を詳しく見る

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