【漫画で解説!】Honda 新型「フィット」の魅力! HOMEとNESSはどこが違う?【PR】

●数あるタイプの中から「HOME」と「NESS」をご紹介!

全てがちょうどいい「HOME」と個性を演出できる「NESS」[クリックで拡大]

 HOMEとNESSのエクステリアの違いは、15インチスチールホイール+フルホイールキャップを装着するHOMEに対して、NESSでは16インチアルミホイールを採用。

 また、HOMEにはLEDフォグライトは装着されませんが、NESSには標準装備されるなど細かな部分が異なります。

 共通する部分は、e:HEV仕様に「クロームメッキフロントグリルモールディング」が装着されるほか、「フルLEDヘッドライト〈デイタイムランニングランプ付〉」が標準で装着される点です。

●新型フィットの「HOME(ホーム)」はココが良い!

高い質感とリラックスできる空間を目指した「HOME」[クリックで拡大]

 HOMEは、良質な素材を用いたナチュラルな風合いのコンビシート(プライムスムース×ナチュラルテキスタイル)を採用し、ソフトグレーとブラックのインテリアから好みに応じて選ぶことが出来ます。

 また、本革ステアリング(e:HEV仕様)や、プライムスムースのソフトパッドなど、全体のカラーや素材を揃え、質感が高くリラックスできるこだわりの空間を目指したモデルです。

 とくにソフトパッドはコンパクトカーのインテリアとは思えないほどの質感を演出しています。

●新型フィットの「NESS(ネス)」はココが良い!

プラズマクラスターを搭載したモデルは「NESS」だけ![クリックで拡大]

 一方のNESSは、気分が盛り上がるカラーコーディネートとともに、シートとインパネソフトパッドの表皮に撥水性の高い素材を採用しました。

 シートのカラーバリエーションは、NESSの特徴でもあるライムグリーンをアクセントにした「ブラック×ライムグリーン」が設定されているほか、落ち着いた色合いの「ブラック×グレー」も用意されています。

 また、5つあるスタイルのうち、NESSのみに設定されているのがプラズマクラスター技術を搭載した「フルオート・エアコンディショナー」です。

 毎日をアクティブに過ごして、ドライブをよりいっそう楽しめる。まるでフィットネススポーツのような、軽快でファッショナブルなモデルとなっています。

●さらに繋がる機能も標準搭載した「NESS」

「Honda CONNECT for Gathers」+ナビ装着用スペシャルパッケージが標準装備[クリックで拡大]

 HOMEではオプション設定の装備でも、NESSでは標準装着となっている機能のひとつに「Honda CONNECT for Gathers」+ナビ装着用スペシャルパッケージというものがあります。

 これは、新型フィットから初採用された安心・ストレスフリーなカーライフを実現する新世代コネクテッド技術「Honda CONNECT(※4)」を使用するために必要な、室内の天井部分に装着される緊急通報用ボタンやリアカメラ、車載通信機などの装備品をセットにしたパッケージのことです。

「Honda CONNECT(※4)」とは、日々の安心・安全と快適・便利を提供する機能を備えた24時間365日ユーザーとつながるサービスのことで、安心・ストレスフリーなカーライフを実現するコネクテッド技術となります。万が一の緊急サポートやリモートで愛車のエアコンやドアロックなどの操作ができるものです。

 また、駐車時のクルマが異常を感知すると必要に応じて、警備会社のALSOKが駆けつけるサービスもあります。

●すべてのフィットに先進の安全運転支援システム「Honda SENSING」が標準装備!

様々な安全運転支援システムがパッケージとなった「Honda SENSING(※2)」[クリックで拡大]

 HOMEとNESSはもちろんですが、すべての新型フィットには先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(※2)」が標準装備されています。さらに新型フィットでは、これまでの安全運転支援機能が、広い水平画角のフロントワイドビューカメラと前後のソナーセンサーによってさらに進化しており、夜間や自転車等、検知対象が拡大しています。

 また、車両前後に装着された8つのソナーセンサーとの組み合わせにより、従来からの機能を拡充するとともに、Hondaとして初めて近距離衝突軽減ブレーキ(※5)を追加し、これも新型フィット全モデルで標準装備しています。

●新型フィットは「乗る人の心地よさ」をとことん考えて作られた!

一度乗れば分かる「心地よさ」を実際に体感してみよう![クリックで拡大]

 新型フィットは、「心地よさ」をテーマに開発され、前述の「心地よい視界」以外にも3つの心地よさがテーマになっています。

 ふたつめは、「座り心地」で、フロントシートには新しく開発された新世代のボディースタビライジングシートを採用。身体をしっかりと保持してくれる面支持構造とすることで、長時間のドライブでも疲れにくく、やわらかな座り心地を実現したシート構造としました。

 リアシートは従来モデルと同等のシートアレンジができ、大人がストレスなく座れる広さを獲得。厚みのあるパッドを採用することで、上級セダン並の快適な座り心地を実現しています。

 また、「乗り心地」では、小型化された2モーターハイブリッドシステムにより、日常シーンのほとんどをモーターのみでなめらかに走行可能。優れた環境性能とともに、心地よい走りと力強い加速で、快適な乗り心地を提供してくれます。

 さらに、歴代フィット同様の広い室内空間は継承しつつ、普段の生活から長距離ドライブまで、乗る人全員が快適に過ごせるよう、ストレスなく使える収納レイアウトなど、移動をサポートする使い心地も実現しました。

 コンパクトカーだけども、乗る人や使う人の「心地よさ」をとことん考え抜いて作られた新型フィット。一度、体感すればその心地よさの意味がわかるはずです。

>>Honda「フィット」をもっと詳しく知る!【 Honda オフィシャルサイトへ】

Honda FIT e:HEV HOME
ステアリング
トランスミッション 電気式無段変速機
駆動方式 FF/4WD
エンジン 1.5L 水冷直列4気筒横置+2モーター
エンジン最高出力/最大トルク 98PS(5600〜6400rpm)/127N・m(4500〜5000rpm)
モーター最高出力/最大トルク 109PS(3500〜8000rpm)/253Nm(0〜3000rpm)
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン
WLTCモード燃費(※1) 28.8km/L(FF)/25.2km/L(4WD)
全長×全幅×全高(mm) 3995×1695×1515(4WD車は1540)
ホイールベース(mm) 2530
車両重量(kg) 1180(4WD車は1260)
乗車定員(名) 5
最小回転半径(m) 4.9
サスペンション方式(前/後) マクファーソン式/車軸式(4WD車はド・ディオン式)
タイヤサイズ(前/後) 185/60R15

※1 燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。WLTCモードとは市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。
※2 Honda SENSINGは、ドライバーの運転支援機能のため、各機能の能力(認識能力・制御能力)には限界があります。各機能の能力を過信せず、つねに周囲の状況に気をつけ、安全運転をお願いします。
※3 ベビーカーの種類によっては積載できないものもございます。
※4「Honda CONNECT」を使用するためには、「Honda CONNECT for Gathers+ナビ装着用スペシャルパッケージ」とHonda純正ナビゲーション「Gathers(Honda CONNECT対応)」(ディーラーオプション)を選択。さらに「Honda Total Care」へのご加入、および「Honda Total Care プレミアム」へお申込いただく必要がございます。
※5 近距離衝突軽減ブレーキは、約2km/h~約10km/hで走行しているとき、壁などの障害物の見落としにより衝突するおそれがあるとシステムが判断したときに、ブレーキを制御し停止または減速することにより衝突回避や衝突被害の軽減を支援します。

Honda 新型「フィット」を漫画と実写で詳しく見る!【画像39枚】

画像ギャラリー

1 2

最新記事

メーカーからクルマをさがす

国産自動車メーカー

輸入自動車メーカー