新型「リーフ」に“もうひとつの選択肢”…見た目も質感も大きく変わる「AUTECH」の魅力とは【PR】
新型リーフがクロスオーバースタイルへと進化し、注目を集めています。そのラインナップには、内外装を上質に仕立てたカスタムカー“AUTECH”も用意されています。本記事では、専用デザインや質感を高めた「リーフ AUTECH」を、AUTECHブランド車を知り尽くしたモータージャーナリストの岡本幸一郎さんが体験した様子をお届けします。
快適性と走りの質を高めたリーフ AUTECHの走行フィール
走りにおいては、モーター、インバーター、減速機を一体化した3in1のEVパワートレインの採用により、高出力化と小型化、静粛性を兼ね備えています。進化したパワートレインによりモーターならではのなめらかな走りや、持ち前の静粛性にもさらに磨きがかかったことは、乗るとすぐにわかります。

そんな進化したリーフをベースにプレミアムスポーティに仕立てたリーフ AUTECHは、市街地でも高速道路でも快適に走れて、都会のどんな風景の中でも、“映える”のです。

老若男女問わず、どんな人が乗っても絵になります。見た目に存在感があり、さりげなくもわかりやすい特別感を与えてくれるクルマに仕上がっています。
バッテリーは55kWhと78kWhという2種類の容量が用意され、試乗した78kWh仕様で最高出力160kW、最大トルク355N・mというスペックで、モーターならではのリニアなレスポンスで瞬発力があり、多少の上り勾配でも平地と同じような感覚でストレスなくスムーズに加速できます。

高速道路では、プロパイロット2.0が活躍してくれます。写真のとおりハンズオフドライブができたり、車線変更を提案して、周囲の安全確認までしてくれたりするので、疲れ知らずで安心してロングドライブできるのもありがたいのです。

先進装備と特別感を備えたリーフ AUTECHの魅力と価値
ユニークな機構の調光パノラミックガラスルーフは、車内の開放感を高めてくれます。

電子制御によりガラスの透明度を変えることもできるようになっているほか、赤外線(IR)反射コーティングの採用による高い遮熱効果を誇り、真夏でもガラスが熱くならないように工夫されているのも特徴です。

100V AC電源のコンセントが日産のBEVとして初めて搭載されたのも大きなポイントのひとつです。
V2L機能については充電ポートにアダプターを接続することで、日本仕様では最大1500Wの電力供給が可能。室内と荷室の車内で1500W、外部で1500Wと合計3000Wまで使えることも見逃せません。
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そんなベース車の進化に加えて、リーフ AUTECHは街中で際立つスタイリングや上質な室内空間を身につけています。

新型リーフに興味を持っている人の中にも、他人とはひとあじ違う個性を求めている人は大勢いることでしょう。そんな人々のために、こうして付加価値を高めたリーフ AUTECHのような特別なモデルがあるのです。




















































































