横浜ゴム「アドバン デシベル」が約6年半ぶりにモデルチェンジ!「ADVAN dB V553」の進化を最速で試乗チェック!【PR】
2023年12月18日、横浜ゴムの「ADVAN dB」がV552からV553へと約6年半ぶりに進化を果たした旨の発表がありました。主に静粛性や耐摩耗性が向上したとのことですが、果たしてその実力はどれほどなのでしょうか。今回は、その「ADVAN dB V553」にいち早く試乗する機会を得たので、最新のヴェルファイアに履かせて千葉県の外房に出かけてみました。
快適なドライブであっという間に外房の砂浜に到着!
あまりにも快適にドライブできたので、あっという間に外房へ到着。天気は快晴で、冬の海の空気が気持ちよくて、2人で浜辺まで駆け出してしまいました。

「かわいい貝がらが落ちてるね」「潮風気持ちいいね〜」「一緒に写真撮りましょ!」とはしゃぎながら海を満喫。
海でたくさん遊んでおなかもすいてきたので、近くのカフェを検索して行ってみることにしました。「Sghr スガハラファクトリーショップ」というガラス工房の隣には、工房で作られた器で食事を提供する「Sghr café Kujukuri」というカフェがあるようなので、早速クルマに乗り込みます。
たくさんはしゃいだ砂浜からクルマを走らせると、「Sghr café Kujukuri」までほんの10分ほどで到着しました。少し奥まったところにひっそりとたたずむガラス工房がなんともすてきな雰囲気です。
カフェに入る前に、ガラス工房で作った製品を販売している「Sghr スガハラファクトリーショップ」をのぞいてみることにします。店内に入ると、ガラス製のすてきなハンドメイド製品がずらりと並んでいます。

この「Sghr スガハラファクトリーショップ」には、なんと4000種類以上もの製品が置いてあるそうです。「うわー!きれいですね」「これ菜々子ちゃんの家に合いそうじゃない?」「こんなガラス製品もあるんだ~」と、空腹も忘れて興味津々。
ふたりとも悩みに悩んだ結果、菜々子ちゃんは花瓶を、私は竹をイメージしたグラスを購入することにしました。「こういったすてきなハンドメイドグラスが家にあると、心が落ち着いて、丁寧な暮らしができそうですね」と菜々子ちゃんは言います。

「Sghr スガハラファクトリーショップ」ですてきなガラス器を購入した私たちは、隣接する「Sghrカフェ」でランチを取ることにします。「Sghrカフェ」は明るい店内にたくさんの手作りグラスたちがキラキラと輝いていて、さらに気持ちがあがりました。
菜々子ちゃんはケークサレ(フランスの総菜ケーキ)を、私はカレーを頼んだのですが、味もまた美味! スープを入れるガラスの器の下に、ケークサレが覆われるように入っているなど、目でも楽しめるカフェに大満足です。ふたりで写真を撮りあって、のんびりとカフェでの時間を過ごしました。
安心で楽しいドライブには静かで乗り心地の良いタイヤが不可欠です!
都内を出発してから千葉県の外房を巡って、おおよそ3時間くらいのドライブルートでしたが、想像していたよりもずっと疲労感が少なかったのは、快適で運転が楽ちんなタイヤの恩恵がとても大きかったと思います。
ここからまた2時間ほどの帰路につきますが、まだまだそれ以上に運転をしたとしても疲労感はそれほど変わらないんじゃないかと思うほどです。

実は今日、一人で運転を楽しんでしまうのではと思っていたけど、「ADVAN dB V553」のおかげでヴェルファイアの乗り心地もさらに良くなったし、室内もすごく静かで、ゆっくりと話しながらドライブができたので、ふたりとも大満足のドライブになりました。
「ADVAN dB V553」は、ウエットグリップの性能も高く、雨の日でも安心してドライブできるので、より幅広いシーンでお出かけを楽しむことができそうです。
さらに、この快適な性能が長持ちするように設計されているので、ずっと安心して使えるところもいいですよね。
「ADVAN dB V553」を履くことで、より上質で快適で充実したドライブ時間を過ごせるということを、しみじみと実感した1日でした。

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