軽スーパーハイトで最も広い室内空間と先進装備! 日産「ルークス」は街乗りから長距離ドライブまでこなせる毎日の頼もしいパートナーだ【PR】
毎日の移動を、もっと心地よく、もっと楽しく──。親しみやすく軽やかな存在感をまとった日産「ルークス」は、街に映えるデザインはもちろん、ゆとりある室内空間や使い勝手のよさ、安心感のある走りまで、日常でもドライブでもうれしい1台です。今回はモータージャーナリストの工藤貴宏氏が街へ連れ出し、走る、乗る、使うというリアルなシーンで、その魅力を探ります。
軽自動車とは思えない「走り」に注目! 先進装備も充実
肝心な走りはどうでしょう。
それもまた「本当に軽自動車?」と思うくらい良くできている。特筆すべきは、運転のしやすさです。

視界が良好で車体の四隅がつかみやすく、まるで自分の肩幅感覚で運転できる扱いやすさ。それに加えて、撮影車両のグレードには標準装備されているアラウンドビューモニターがドライブをしっかりサポートしてくれます。床下を透過して車体下の状況を確認できる機能や、見通しの悪い丁字路などで左右から近づく車両を映し出す広角画像など、頼れる機能が満載です。
さらに上位タイプではディスプレイ上で自車を立体的に表示し、アングルを任意で自由自在に変えて車両と周囲の状況を把握できる機能まで組み込まれているからありがたい。

カメラがドライバーの目の代わりとなって安全確認を助けてくれる、便利なだけでなく安全に直結するサポート機能といっていいでしょう。この装備もルークスを選びたくなる理由のひとつです。
そのうえで、運転するたびに思うのは、胸にすっと広がる安心感。シャシーやサスペンションのチューニングが絶妙で、ふらつきが少なく、コーナリング時も「グラッ」とする不安なロール(車体の傾きや揺れ)がしっかり抑えられています。この優れた安定性こそが、走りの余裕を生んでいるんですよね。
ここだけの話ですが、そういった操縦安定性は軽スーパーハイトワゴンの中でトップレベル。それもルークスの自慢のポイントでしょう。

ユーザーを幸せにしてくれる軽スーパーハイトワゴン
室内が広い&乗り降りしやすいから使いやすいのはもちろん、スタイルはおしゃれでインテリアには上質感があり、運転をサポートしてくれる機能も充実しているから運転に苦手意識がある人にも優しい。
そのうえ操縦安定性がしっかりしているから安心感があるし、疲れにくい。そんなルークスは超おすすめできるスーパーハイトワゴンです。今回あらためて接して、ユーザーを幸せにしてくれるクルマだという実感がますます強くなりました。

[Text:工藤貴宏 Photo:小林岳夫]
Writer: 工藤貴宏
1976年長野県生まれ。自動車雑誌編集部や編集プロダクションを経てフリーの自動車ライターとして独立。新車紹介、使い勝手やバイヤーズガイドを中心に雑誌やWEBに寄稿している。執筆で心掛けているのは「そのクルマは誰を幸せにするのか?」だ。現在の愛車はマツダ CX-60/ホンダ S660。


































































