女子プロゴルファー「青木瀬令奈」が新たな愛車との2ショット公開!「テンション上がる」と大興奮! マットカラーもカッコいい「“超高級”英国車」とは
女子プロゴルファーの青木瀬令奈選手が自身のInstagramで、新しい愛車を公開しました。彼女の新たな“相棒”とは、どのようなクルマなのでしょうか。
存在感抜群のマットブラック! 新たな“相棒”は英国の名門SUV
女子プロゴルファーの青木瀬令奈選手が2026年10月13日に自身のInstagramを更新し、新しい愛車を公開しました。
今回の投稿で、「先週から相棒がこちらのRANGE ROVER SPORTSになりました」とつづった青木選手。
同時に、存在感抜群の新愛車であるランドローバー「レンジローバー スポーツ」の隣に立って笑顔を浮かべる写真をアップしていました。
外観はマットブラックの迫力あるボディカラーをまとっており、「存在感抜群のカラーリングで めちゃめちゃカッコいい、、、」と、新たな相棒のルックスに青木選手は大満足のようです。
続けて、「エンジン音、パワー、走り、コーナーリング どれを取っても頼もしく テンションが上がります!」と、青木選手は英国の名門SUVブランドならではの魅力を紹介していました。
![女子プロゴルファー「青木瀬令奈」が新たな愛車との2ショット公開![画像はVポイント女子ゴルフでの青木選手(2025年3月撮影)/フォト:時事]](https://kuruma-news.jp/wp-content/uploads/2027/10/20261026_SERENA_AOKI_jpp084471890.jpg)
レンジローバーは、イギリスの自動車メーカーであるランドローバーが展開するラグジュアリーSUVの代表的なシリーズ。「レンジローバー」、「レンジローバー スポーツ」、「レンジローバー ヴェラール」、「レンジローバー イヴォーク」などを展開しています。
なかでも、レンジローバー スポーツはレンジローバーのラグジュアリーさにスポーティな装いを融合させた、悪路での走破性と舗装路でのハイパフォーマンスを両立する大型スポーツSUVとして2005年に登場。
現行型は2022年5月に発売された3代目です。
3代目のボディサイズは全長4.9m、全幅2mほどの大柄なプロポーションで、存在感のあるシルエットにまとめられています。
外観は、最新のレンジローバーファミリー共通の段差のない滑らかなシルエットに一新。スリムなLEDヘッドライトと水平基調のシンプルなグリルを組み合わせたフロント周りは、流麗でスポーティな印象を持ちながらレンジローバーらしい重厚さも感じられるデザインになっています。
インテリアはスイッチ類を廃して大型タッチディスプレイを中心にし、サステナビリティを重視したモダンでデジタライズされたものとなりました。
加えて高級レザーを用いた上質な空間が広がり、視界の広さや操作系の扱いやすさにも配慮されたドライバー中心のレイアウトとなっています。
パワートレインは3リッター直列6気筒ディーゼル(MHEV:マイルドハイブリッド)を中心に、ガソリンMHEV、PHEV(プラグインハイブリッド)、4.4リッターV8ツインターボ(MHEV)まで幅広く設定されています。
さらに2026年10月1日、BEV(バッテリーEV:電気自動車)モデルの「レンジローバースポーツ ELECTRIC」も発表されるなど、いまもなお進化を続けています。
新車価格(消費税込み)は1454万円から。上位グレードは2500万円を超える正札がつくほか、ユーザーの嗜好にあわせたさまざまなメーカーオプションがセレクトできます。
青木選手の愛車がどの仕様なのかは不明ですが、いずれにせよ非常に高価なモデルであることは間違いありません。
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そんなレンジローバー スポーツを紹介した青木選手の投稿にファンからは「青木プロとレンジローバーの組み合わせは最強です」「羨ましい限りです」「マットカラーがいいですね」などさまざまなコメントが寄せられていました。











































































