2026年夏のカロッツェリアが面白い! “車内で音楽を楽しむ”を本気で考えた新商品とは【PR】

高音質、空間オーディオ、そしてレトロな“光るボックススピーカー”まで。カロッツェリアらしい“面白さ”が詰め込まれた新製品群が登場した
カロッツェリアのフラッグシップナビとして、高音質と高性能を追求してきた「サイバーナビ」。今回、その“史上最高音質”をさらに磨き上げた「LIMITED EDITION」が登場した
幅広いラインナップを展開するカロッツェリアのディスプレイオーディオ。今回、新たに“空間オーディオ再生”に対応した10.1型モデル「DMH-SF1000」が登場
カロッツェリア開発陣に最新モデルの魅力を聞いた
4000台限定のサイバーナビ「LIMITED EDITION」。7型/7型ワイド/8型/9型をラインナップ(画像は9型モデル)
ビス1本まで音質を追求した、“特別仕様”ならではのこだわりが詰め込まれている
ビス1本まで音質を追求した、“特別仕様”ならではのこだわりが詰め込まれている
グリル部に限定カラー「ルナリスブルー」を採用。ひと目で特別仕様と分かる存在感も魅力で、クルマに乗るたびに特別感を味わえる仕上がりだ
グリル部に限定カラー「ルナリスブルー」を採用。ひと目で特別仕様と分かる存在感も魅力で、クルマに乗るたびに特別感を味わえる仕上がりだ
個装箱も“LIMITED EDTION”ならではの特別仕様。サイバーナビをイメージさせるブルーのラインをあしらったそのパッケージは、開封前から所有感を高めてくれる
厚みのあるアルミプレートにヘアライン加工を施し、エッチング加工でロゴを刻印した限定ナンバー入りのアルミプレート(画像はナンバーを加工済み)
厚みのあるアルミプレートにヘアライン加工を施し、エッチング加工でロゴを刻印した限定ナンバー入りのアルミプレート(画像はナンバーを加工済み)
カーナビ起動時に楽しめる「限定デザインのオープニング画像」は、同梱の二次元コードからダウンロード可能
サイバーナビ「LIMITED EDTION」の開発を担当した松永祥太さん。“史上最高音質”をさらに磨き上げるため、細部まで音づくりにこだわったという
「さらなる高音質化を目指すのは並大抵ではなかったです」と話す松永さん。その表情からは、追い求めていた“理想の音”を実現できた満足感がにじんでいた
カロッツェリア製品のマーケティングを担当する堤大士さん
「LIMITED EDITIONをぜひ体験してほしい」と話す堤大士さん。その言葉からは、サイバーナビへの自信とカロッツェリアブランドへの誇りが感じられた
「LIMITED EDITIONをぜひ体験してほしい」と話す堤大士さん。その言葉からは、サイバーナビへの自信とカロッツェリアブランドへの誇りが感じられた
実際に試聴してみると、そのサウンドの違いは一聴して分かるレベル。そのクリアで厚みのあるサウンドに聴き入った
低音から高音までより鮮明なサウンドへ進化していると感じられた
サイバーナビ「LIMITED EDTION」の開発を担当した松永祥太さん。“史上最高音質”をさらに磨き上げるため、細部まで音づくりにこだわったという
4000台限定のサイバーナビ「LIMITED EDITION」。7型/7型ワイド/8型/9型をラインナップ(画像は9型モデル)
4000台限定のサイバーナビ「LIMITED EDITION」。7型/7型ワイド/8型/9型をラインナップ(画像は9型モデル)
“音の楽しみ方”を変える新提案として登場した「DMH-SF1000」。ディスプレイ上部に配置されたルミナスバーによる光の演出も、車内体験を盛り上げてくれる
DMH-SF1000は国内市販カーAVとして初めてドルビーアトモスに対応。車内で空間オーディオ再生を楽しめる
「DMH-SF1000」にはドルビーアトモスのデモモードも搭載。音だけでなく映像演出によって、空間オーディオの広がりを視覚的にも体感できる
「ステレオスペーシャルサウンド」のON/OFFやイコライザー、リスニングポジションの変更は、画面左のショートカットからワンタッチで操作できる(画面は一部を加工済み)
「ステレオスペーシャルサウンド」のON/OFFやイコライザー、リスニングポジションの変更は、画面左のショートカットからワンタッチで操作できる(画面は一部を加工済み)
「ステレオスペーシャルサウンド」のON/OFFやイコライザー、リスニングポジションの変更は、画面左のショートカットからワンタッチで操作できる(画面は一部を加工済み)
同梱の音響特性測定用マイクを活用することで、愛車に最適な音質調整を自動で完了。専門知識がなくても簡単にセッティングできるのが魅力だ
市販モデルとして初めてドルビーアトモス対応を実現した「DMH-SF1000」。その開発を担当した加藤龍太さん(左)と田上宣昭さん(右)
“前方で聴くステレオ再生”が中心だった車内空間に、新たな音楽体験を提案したかったと話す加藤さん
試作品を携えて単身渡米したという田上さん。パイオニア独自のチューニング技術を生かし、4スピーカーで空間オーディオ再生を実現したことに、現地スタッフも驚きを見せたという
「DMH-SF1000」を試聴する筆者。オートタイムアライメント&オートイコライザーによる自然な音場表現も印象的だった
市販モデルとして初めてドルビーアトモス対応を実現した「DMH-SF1000」。その開発を担当した田上宣昭さん(左)と加藤龍太さん(右)
サイバーナビが“音質を磨き上げる”アプローチだとすれば、DMH-SF1000は“音の感じ方そのものを変える”アプローチ。どちらも「車内で音楽を楽しむ」という目的に向き合いながら、その答えの出し方が異なっている
「Low/High/Max」の3段階で音場表現のレベルを変更可能。なかでも「Max」は、あえて極端な演出にすることで、空間オーディオならではの臨場感をより楽しめるよう仕上げられている
オートタイムアライメント&オートイコライザーの設定は、本体に付属する測定用マイクを運転席ヘッドレストに設置し、ディスプレイの指示通りに操作するだけの簡単操作
オートタイムアライメント&オートイコライザーの設定は、本体に付属する測定用マイクを運転席ヘッドレストに設置し、ディスプレイの指示通りに操作するだけの簡単操作
オートタイムアライメント&オートイコライザーの設定は、本体に付属する測定用マイクを運転席ヘッドレストに設置し、ディスプレイの指示通りに操作するだけの簡単操作
オートタイムアライメント&オートイコライザーの設定は、本体に付属する測定用マイクを運転席ヘッドレストに設置し、ディスプレイの指示通りに操作するだけの簡単操作
オートタイムアライメント&オートイコライザーの設定は、本体に付属する測定用マイクを運転席ヘッドレストに設置し、ディスプレイの指示通りに操作するだけの簡単操作
ドルビーアトモス非対応の楽曲でも空間オーディオ表現を楽しめる「ステレオスペーシャルサウンド」
「DMH-SF1000」にはドルビーアトモスのデモモードも搭載。音だけでなく映像演出によって、空間オーディオの広がりを視覚的にも体感できる
“音の楽しみ方”を変える新提案として登場した「DMH-SF1000」。車内で空間オーディオ再生を楽しめる注目モデルだ
“音の楽しみ方”を変える新提案として登場した「DMH-SF1000」。車内で空間オーディオ再生を楽しめる注目モデルだ
“音の楽しみ方”を変える新提案として登場した「DMH-SF1000」。車内で空間オーディオ再生を楽しめる注目モデルだ
“音の楽しみ方”を変える新提案として登場した「DMH-SF1000」。車内で空間オーディオ再生を楽しめる注目モデルだ
「ステレオスペーシャルサウンド」のON/OFFやイコライザー、リスニングポジションの変更は、画面左のショートカットからワンタッチで操作できる
「ステレオスペーシャルサウンド」のON/OFFやイコライザー、リスニングポジションの変更は、画面左のショートカットからワンタッチで操作できる
「ステレオスペーシャルサウンド」のON/OFFやイコライザー、リスニングポジションの変更は、画面左のショートカットからワンタッチで操作できる
「ステレオスペーシャルサウンド」のON/OFFやイコライザー、リスニングポジションの変更は、画面左のショートカットからワンタッチで操作できる
「ステレオスペーシャルサウンド」のON/OFFやイコライザー、リスニングポジションの変更は、画面左のショートカットからワンタッチで操作できる
「ステレオスペーシャルサウンド」のON/OFFやイコライザー、リスニングポジションの変更は、画面左のショートカットからワンタッチで操作できる
昭和の名機をほうふつとさせるレトロデザインが魅力の「TS-X40」。音のグレードアップはもちろん、ブルーに光るロゴが車外からの存在感も高めてくれる
リアトレイへ設置した際のイメージ。ブルーに発光するロゴが、どこか懐かしい車内空間を演出する
リアトレイへ設置した際のイメージ。ブルーに発光するロゴが、どこか懐かしい車内空間を演出する
あなたは、高音質を突き詰めたサイバーナビか、それとも音に包まれる新体験をもたらすディスプレイオーディオか。どちらの“音”を選ぶだろうか
4000台限定のサイバーナビ「LIMITED EDITION」。7型/7型ワイド/8型/9型をラインナップ(画像は9型モデル)
“車内で音楽を楽しむ体験”を、実際に味わえるイベントも開催される

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