EVレース初参戦! 女性レーサーがヒョンデ「IONIQ 5 N」で挑んだ「もてぎ」デビュー戦を徹底リポート! 激闘の行方は?【PR】

HMJアンバサダーとして、ヒョンデ「アイオニック 5 N」と共にEVレースの最高峰EV-1クラスへ挑む織戸選手
HMJアンバサダーとして、ヒョンデ「アイオニック 5 N」と共にEVレースの最高峰EV-1クラスへ挑む織戸選手
ヒョンデはドイツ・ニュルブルクリンクに専用のテクニカルセンターを構え、24時間耐久レースへの参戦で得た膨大なデータを市販車へフィードバックしている
ヒョンデはドイツ・ニュルブルクリンクに専用のテクニカルセンターを構え、24時間耐久レースへの参戦で得た膨大なデータを市販車へフィードバックしている
ヒョンデはドイツ・ニュルブルクリンクに専用のテクニカルセンターを構え、24時間耐久レースへの参戦で得た膨大なデータを市販車へフィードバックしている
ディスプレイの項目を念入りにチェックする。EVレースの鍵を握る「バッテリーコンディション」の把握に余念がない
織戸選手は初めての「もてぎ」を攻略すべく、シミュレーターで重ねたイメージを実車へと落とし込んでいく
織戸選手は初めての「もてぎ」を攻略すべく、シミュレーターで重ねたイメージを実車へと落とし込んでいく
初めて走るモビリティリゾートもてぎに苦戦しつつも、「楽しめている」と笑顔を見せる場面も。予選ではEV特有の熱管理という課題に直面したが、それを冷静に分析して決勝の戦略を組み立てた
初めて走るモビリティリゾートもてぎに苦戦しつつも、「楽しめている」と笑顔を見せる場面も。予選ではEV特有の熱管理という課題に直面したが、それを冷静に分析して決勝の戦略を組み立てた
初めて走るモビリティリゾートもてぎに苦戦しつつも、「楽しめている」と笑顔を見せる場面も。予選ではEV特有の熱管理という課題に直面したが、それを冷静に分析して決勝の戦略を組み立てた
ヒョンデはドイツ・ニュルブルクリンクに専用のテクニカルセンターを構え、24時間耐久レースへの参戦で得た膨大なデータを市販車へフィードバックしている
ヒョンデはドイツ・ニュルブルクリンクに専用のテクニカルセンターを構え、24時間耐久レースへの参戦で得た膨大なデータを市販車へフィードバックしている
400kW(約544ps)超のマシンが走る最高峰「EV-1」クラスにアイオニック 5 Nが挑む。いかに効率よく、かつ速く55kmの距離を走り抜くかが勝負の分かれ目となる
多重バトルの渦中で一時は全体6位、クラス4位までポジションを落とす洗礼を浴びる。だが、この逆境が織戸選手の闘争心に火をつけた
さらなる上位進出を狙おうという矢先、上位車のトラブルによりレースは赤旗中断。この時点での順位は全体3位・クラス2位。予期せぬ展開となった
多重バトルの渦中で一時は全体6位、クラス4位までポジションを落とす洗礼を浴びる。だが、この逆境が織戸選手の闘争心に火をつけた
多重バトルの渦中で一時は全体6位、クラス4位までポジションを落とす洗礼を浴びる。だが、この逆境が織戸選手の闘争心に火をつけた
さらなる上位進出を狙おうという矢先、上位車のトラブルによりレースは赤旗中断。この時点での順位は全体3位・クラス2位。予期せぬ展開となった
さらなる上位進出を狙おうという矢先、上位車のトラブルによりレースは赤旗中断。この時点での順位は全体3位・クラス2位。予期せぬ展開となった
さらなる上位進出を狙おうという矢先、上位車のトラブルによりレースは赤旗中断。この時点での順位は全体3位・クラス2位。予期せぬ展開となった
レースで使用されたアイオニック 5 Nは、市販状態からヨコハマ「アドバン A052」と「アドバンレーシングGT」のタイヤ、ホイールセットのみの変更という点に、ベース車両の素性の良さが表れている
レースで使用されたアイオニック 5 Nは、市販状態からヨコハマ「アドバン A052」と「アドバンレーシングGT」のタイヤ、ホイールセットのみの変更という点に、ベース車両の素性の良さが表れている
加藤選手のレーシング仕様に対し、織戸選手のマシンはタイヤとホイールを変更したのみの「ストリートの延長」にある仕様だ。この仕様差がありながら、デビュー戦でファステストラップをたたき出し、クラス2位に食い込んだ事実は、織戸選手の実力はもちろん、アイオニック 5 N自体のベース能力の高さの証明に他ならない
「赤旗中断後は全開でアタックした」と激闘を振り返る織戸選手。初めてずくめの参戦でつかんだ総合2位という結果は、エネルギー管理とアイオニック 5 Nの確かなポテンシャルが導き出したものだ
「赤旗中断後は全開でアタックした」と激闘を振り返る織戸選手。初めてずくめの参戦でつかんだ総合2位という結果は、エネルギー管理とアイオニック 5 Nの確かなポテンシャルが導き出したものだ
「赤旗中断後は全開でアタックした」と激闘を振り返る織戸選手。初めてずくめの参戦でつかんだ総合2位という結果は、エネルギー管理とアイオニック 5 Nの確かなポテンシャルが導き出したものだ
初めて走るモビリティリゾートもてぎに苦戦しつつも、「楽しめている」と笑顔を見せる場面も。予選ではEV特有の熱管理という課題に直面したが、それを冷静に分析して決勝の戦略を組み立てた
初めて走るモビリティリゾートもてぎに苦戦しつつも、「楽しめている」と笑顔を見せる場面も。予選ではEV特有の熱管理という課題に直面したが、それを冷静に分析して決勝の戦略を組み立てた
「赤旗中断後は全開でアタックした」と激闘を振り返る織戸選手。初めてずくめの参戦でつかんだ総合2位という結果は、エネルギー管理とアイオニック 5 Nの確かなポテンシャルが導き出したものだ
予選を1秒以上も上回るファステストラップ「2分16秒177」という記録は、マシン性能と織戸選手の粘り強い走りが生んだ結果だ
予選を1秒以上も上回るファステストラップ「2分16秒177」という記録は、マシン性能と織戸選手の粘り強い走りが生んだ結果だ
織戸選手はデビュー戦にして見事クラス2位(全体2位)を獲得! 赤旗中断という波乱を味方につけ、リスタート後にファステストラップをたたき出す激走を見せた。次戦、岡山国際サーキットでの戦いにも期待がかかる
織戸選手はデビュー戦にして見事クラス2位(全体2位)を獲得! 赤旗中断という波乱を味方につけ、リスタート後にファステストラップをたたき出す激走を見せた。次戦、岡山国際サーキットでの戦いにも期待がかかる
レースにてコメントするHyundai Mobility Japanマーケティング室 ディレクターの石澤信氏

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