愛犬とのドライブがここまで快適に? ステップワゴン×ホンダアクセス「Honda Dog」を体験【PR】

ワンコとのドライブをさらに楽しくしてくれるアイテムがこちら。肉球がデザインされたセクレクトノブで、触るたびに感じる柔らかい肉球の感触に癒やされる(適用車種:N-BOX/N-ONE/N-WGN)
今回ドライブをともにした「ステップワゴン e:HEV スパーダ」(純正アクセサリー装着車)。ボディカラーは黄昏時を思わせるようで幻想的な「トワイライトミストブラック・パール」
今回ドライブをともにした「ステップワゴン e:HEV スパーダ」(純正アクセサリー装着車)。ボディカラーは黄昏時を思わせるようで幻想的な「トワイライトミストブラック・パール」
今回ドライブをともにした「ステップワゴン e:HEV スパーダ」(純正アクセサリー装着車)。ボディカラーは黄昏時を思わせるようで幻想的な「トワイライトミストブラック・パール」
今回ドライブをともにした「ステップワゴン e:HEV スパーダ」(純正アクセサリー装着車)。ボディカラーは黄昏時を思わせるようで幻想的な「トワイライトミストブラック・パール」
今回ドライブをともにした「ステップワゴン e:HEV スパーダ」(純正アクセサリー装着車)。ボディカラーは黄昏時を思わせるようで幻想的な「トワイライトミストブラック・パール」
今回ドライブをともにした「ステップワゴン e:HEV スパーダ」(純正アクセサリー装着車)。ボディカラーは黄昏時を思わせるようで幻想的な「トワイライトミストブラック・パール」
さりげなく愛犬家を主張する「ペットセンターキャップ(肉球)」。車両標準装備のような、純正アクセサリーならではの高い質感を実現している
フロントバンパーには、2025年12月に発売されたばかりの「バンパーワイドガーニッシュ」を装着。ワイド感を強調し、フロントの印象を引き締めることで、車両全体の雰囲気をより精悍(せいかん)に仕立てている
フロントバンパーには、2025年12月に発売されたばかりの「バンパーワイドガーニッシュ」を装着。ワイド感を強調し、フロントの印象を引き締めることで、車両全体の雰囲気をより精悍(せいかん)に仕立てている
活動を続けて21年目を迎える「Honda Dog」は、“わんこと一緒に楽しいおでかけを”をキーワードに歩みを重ねてきた。その思いはこれからも、愛犬家の毎日に寄り添い続ける
愛犬家なら、どこへ行くにもワンコと一緒がいい。きっと愛犬も、飼い主と同じ気持ちのはずだ
おやつタイムを楽しむルークくん。海を望む絶景とともに、特別なランチタイムを過ごした
おやつタイムを楽しむルークくん。海を望む絶景とともに、特別なランチタイムを過ごした
東京湾を望む絶好のロケーション「ゴールデンシュリンプ」に到着。開放感あふれる景色に、ルークくんも元気いっぱいだ
「ペットシートプラスわん2」は、は小型犬向けのソフトケージ。助手席にも装着できるため、オーナーと離れられないワンコにおすすめ。上面と側面にファスナーが付いており、どちらからでも乗り降りができる。中型犬のルークくんは完全なサイズオーバーになってしまうが、試しに乗ってもらった
「ペットシートサークル」を初めて組み立てる池永さんも、この通り2本のロープとサイドベルトで簡単に設置ができた
「ペットシートサークル」を初めて組み立てる池永さんも、この通り2本のロープとサイドベルトで簡単に設置ができた
「ペットシートサークル」を初めて組み立てる池永さんも、この通り2本のロープとサイドベルトで簡単に設置ができた
小・中型犬用の「ペットシートサークル」は、中型犬や2匹以上乗せるときにおすすめ。表面は撥水(はっすい)加工済みで、パイプとボードを外せば洗濯可能なため、ワンコが万が一粗相をしてしまっても安心だ
小・中型犬用の「ペットシートサークル」は、中型犬や2匹以上乗せるときにおすすめ。表面は撥水(はっすい)加工済みで、パイプとボードを外せば洗濯可能なため、ワンコが万が一粗相をしてしまっても安心だ
小・中型犬用の「ペットシートサークル」は、中型犬や2匹以上乗せるときにおすすめ。表面は撥水(はっすい)加工済みで、パイプとボードを外せば洗濯可能なため、ワンコが万が一粗相をしてしまっても安心だ
小・中型犬用の「ペットシートサークル」は、中型犬や2匹以上乗せるときにおすすめ。表面は撥水(はっすい)加工済みで、パイプとボードを外せば洗濯可能なため、ワンコが万が一粗相をしてしまっても安心だ
ルークくんに「ペット車外飛び出し防止リード」を装着し、池永さんとともにその使い勝手を確かめた
ISOFIXチャイルドシートアンカーにリードの金具を取り付け、アジャスターでリードの長さを調整すれば取り付けが完了
ISOFIXチャイルドシートアンカーにリードの金具を取り付け、アジャスターでリードの長さを調整すれば取り付けが完了
多くのミニバンが採用する跳ね上げ式とは異なり、ステップワゴンは3列目に分割床下格納シートを採用。荷室の幅や高さを圧迫せず、大きな荷物やケージも余裕で積める
多くのミニバンが採用する跳ね上げ式とは異なり、ステップワゴンは3列目に分割床下格納シートを採用。荷室の幅や高さを圧迫せず、大きな荷物やケージも余裕で積める
テールゲート開口部の地上高は約530mm(FF車)。ミニバンとしては低めの設計で、ワンコの乗り降りや荷物の積み下ろしもスムーズだ
リードやおやつ、おもちゃなど、細かい散らばりがちなアイテムもまとめて収納。「大型ルーフコンソール」が車内をスマートに保つ
リードやおやつ、おもちゃなど、細かい散らばりがちなアイテムもまとめて収納。「大型ルーフコンソール」が車内をスマートに保つ
「ゴールデンシュリンプ」は、2025年6月に開店したばかりのガーリックシュリンプがメインのお店。サイドメニューも充実している
「ゴールデンシュリンプ」は、2025年6月に開店したばかりのガーリックシュリンプがメインのお店。サイドメニューも充実している
「ゴールデンシュリンプ」は、2025年6月に開店したばかりのガーリックシュリンプがメインのお店。サイドメニューも充実している
池永さんが選んだのは「ガーリックポーク」。レモンと浅漬けのきゅうりが添えられていて、口の中をさっぱりとリセットできる
池永さんが選んだのは「ガーリックポーク」。レモンと浅漬けのきゅうりが添えられていて、口の中をさっぱりとリセットできる
2025年に20周年を迎えた「Honda Dog」を記念した、「ペットキーカバー(肉球)」の限定カラー「しろくろ」(左)と「ちゃくろ」(右)
2025年に20周年を迎えた「Honda Dog」を記念した、「ペットキーカバー(肉球)」の限定カラー「しろくろ」(左)と「ちゃくろ」(右)
「ペットキーカバー(肉球)」の「しろ」(左)と「くろ」(右)
「ペットキーカバー(肉球)」の「しろ」(左)と「くろ」(右)
「どのカラーの『ペットキーカバー(肉球)』にしようかな〜」とルークくん
今回ドライブをともにした「ステップワゴン e:HEV スパーダ」(純正アクセサリー装着車)。ボディカラーは黄昏時を思わせるようで幻想的な「トワイライトミストブラック・パール」
今回ドライブをともにした「ステップワゴン e:HEV スパーダ」(純正アクセサリー装着車)。ボディカラーは黄昏時を思わせるようで幻想的な「トワイライトミストブラック・パール」
筆者の山崎友貴と、今回ドライブを通じて「Honda Dog」アイテム&愛犬家におすすめな純正アクセサリーを体感した池永百合さん、そしてルークくん
筆者の山崎友貴と、今回ドライブを通じて「Honda Dog」アイテム&愛犬家におすすめな純正アクセサリーを体感した池永百合さん、そしてルークくん
千葉県館山市にあるキャンプ場「RECAMP館山」に到着。ペット可のオートサイトも用意されているため、ワンコ連れでも気兼ねなくキャンプを楽しめる
さりげなく愛犬家を主張する「ペットセンターキャップ(肉球)」。車両標準装備のような、純正アクセサリーならではの高い質感を実現している
さりげなく愛犬家を主張する「ペットセンターキャップ(肉球)」。車両標準装備のような、純正アクセサリーならではの高い質感を実現している
メッキ調の立体的な「ペットエンブレム(Honda Dogデザイン)」は、ポップでかわいい
メッキ調の立体的な「ペットエンブレム(Honda Dogデザイン)」は、ポップでかわいい
「ペットエンブレム(Honda Dogデザイン)」と同様に、メッキ調の立体的なデザインを採用した「ペットエンブレム(肉球デザイン)」で、自分だけの1台に
「ペットエンブレム(Honda Dogデザイン)」と同様に、メッキ調の立体的なデザインを採用した「ペットエンブレム(肉球デザイン)」で、自分だけの1台に
シートカバーを付けていれば、汚れた場合のお手入れが簡単な上に、車内の雰囲気もゴージャスになる
かわいい足あとも、サッとリセット。お手入れしやすいシートカバーなら、汚れを気にせずアクティブに楽しめる
かわいい足あとも、サッとリセット。お手入れしやすいシートカバーなら、汚れを気にせずアクティブに楽しめる
かわいい足あとも、サッとリセット。お手入れしやすいシートカバーなら、汚れを気にせずアクティブに楽しめる
かわいい足あとも、サッとリセット。お手入れしやすいシートカバーなら、汚れを気にせずアクティブに楽しめる
かわいい足あとも、サッとリセット。お手入れしやすいシートカバーなら、汚れを気にせずアクティブに楽しめる
独立した2列目キャプテンシートは左右スライドが可能。中央に寄せればベンチシートのような一体空間となり、ワンコもゆったり過ごせる
独立した2列目キャプテンシートは左右スライドが可能。中央に寄せればベンチシートのような一体空間となり、ワンコもゆったり過ごせる
今回ドライブをともにした「ステップワゴン e:HEV スパーダ」(純正アクセサリー装着車)。ボディカラーは黄昏時を思わせるようで幻想的な「トワイライトミストブラック・パール」
今回ドライブをともにした「ステップワゴン e:HEV スパーダ」(純正アクセサリー装着車)。ボディカラーは黄昏時を思わせるようで幻想的な「トワイライトミストブラック・パール」
2人とルークくんを乗せた「ステップワゴン e:HEV スパーダ」は海岸沿いをひた走り、「RECAMP館山」を目指す
2人とルークくんを乗せた「ステップワゴン e:HEV スパーダ」は、心地よい走りで次の目的地へと向かっていく
今回ドライブを通じて「Honda Dog」アイテム&愛犬家におすすめな純正アクセサリーを体感した池永百合さん
今回ドライブを通じて「Honda Dog」アイテム&愛犬家におすすめな純正アクセサリーを体感した、筆者の山崎友貴
お散歩には「ペット車外飛び出し防止リード」を活用。ステップワゴンを背に、ルークくんとの時間を楽しんだ
お散歩には「ペット車外飛び出し防止リード」を活用。ステップワゴンを背に、ルークくんとの時間を楽しんだ
お散歩には「ペット車外飛び出し防止リード」を活用。ステップワゴンを背に、ルークくんとの時間を楽しんだ
お散歩には「ペット車外飛び出し防止リード」を活用。ステップワゴンを背に、ルークくんとの時間を楽しんだ
活動を続けて21年目を迎える「Honda Dog」は、“わんこと一緒に楽しいおでかけを”をキーワードに歩みを重ねてきた。その思いはこれからも、愛犬家の毎日に寄り添い続ける
多くのミニバンが採用する跳ね上げ式とは異なり、ステップワゴンは3列目に分割床下格納シートを採用。荷室の幅や高さを圧迫せず、大きな荷物やケージも余裕で積める
愛犬とのお出かけは何かと両手がふさがりがち。そんな時も足先の動きだけで開閉できる「ハンズフリースライドドア」が頼りになる
ダークブラウンの「フロアカーペットマット(フローリングタイプマット)」が、車内に上質な雰囲気をプラス。機能性とデザイン性を両立したアイテム(Photo:ホンダアクセス)
小型犬や超小型犬なら、メッシュ窓を閉めてもピッタリ入る。運転しているオーナーが近くにいることで、ワンコにとっても安心だろう(Photo:ホンダアクセス)
小型犬や超小型犬なら、メッシュ窓を閉めてもピッタリ入る。運転しているオーナーが近くにいることで、ワンコにとっても安心だろう(Photo:ホンダアクセス)
ペットシートマットは、ベンチシート車のみ適用。キャプテンシートへの装着はできないため、今回ドライブした「ステップワゴン e:HEV スパーダ」には装着なし。なお届出車(軽自動車)用のSサイズと、登録車(普通車)用のMサイズがあり、それぞれグレーとブルーカラーをラインナップしている(Photo:ホンダアクセス)
ペットドアライニングカバーもグレーとブルーカラーをラインナップ。リアドア用左右2枚セットで、汚れたら家庭の洗濯機で洗えるアイテムだ(Photo:ホンダアクセス)
車内もワンコ仕様にできる「ペットインテリアステッカー(肉球)」は、立体的でかわいらしいデザインを採用。インテリアをさりげなく飾る(Photo:ホンダアクセス)
2025年に20周年を迎えた「Honda Dog」。素材や形にもこだわったアイテムで、愛犬との安心・快適なお出かけをサポートしている
2025年4月に東京ビッグサイトで行われた「インターペット2025」のホンダアクセスブースの様子(Photo:くるまのニュース編集部)

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