視界スッキリの直貼り設計! パイオニアの前後ドラレコで車内が変わる
ドライブレコーダーを取り付けると、視界が狭くなったり配線が気になったりしませんか? パイオニアの「VREC-DZ210D」は、ガラスに直接貼り付ける形状で車内をスッキリ保てる前後カメラモデルです。その使い勝手をご紹介します!
運転中のストレスを減らす直貼りデザイン
ドラレコ選びでは「設置したときの見た目」も大切です。一般的なドラレコは、アームでぶら下げる「吊り下げ式」が多く、どうしても運転中の視界に入って気になりがちです。
しかし、パイオニアの「VREC-DZ210D」は、本体を直接フロントガラスに取り付けるスマートな一体型です。ガラスにピタッと密着するため、広い視界を確保できます。日差しが眩しいときにサンバイザーを開閉しても、本体にぶつかりにくいのは嬉しいですね。
また、ケーブルの挿し込み口が本体上部にあり、コネクター(配線の接続部分)が隠れるように工夫されています。配線がごちゃつかず、車内をスッキリ見せることができますよ。

スモークガラスでも後方映像がクッキリ!
いざという時のためのカメラ性能もバッチリです。前後ともに200万画素のフルHDカメラを採用し、走行映像をきれいに残せます。
特に便利なのが、前後のカメラで別々に「露出補正(映像の明るさを調整する機能)」ができる点です。後部座席の窓に濃いスモークフィルムを貼っていても、リアカメラだけを明るく設定できるため、後続車のナンバープレートもクリアに記録できます。
さらに、後方カメラをつなぐケーブルは全長9mと長めです。ミニバンやSUVなど車体が長いクルマでも長さが足りなくなる心配がありません。すぐに使える32GBのmicroSDカード付きで、3年間のメーカー保証があるのも安心できるポイントです。
現在、Amazonにて14,500円(税込)でお得にお買い求めいただけます。車内をスッキリさせつつ、確かな録画性能を求める方におすすめの1台です!

Pioneer ドライブレコーダー VREC-DZ210D
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Writer: くるまのニュース編集部
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