これからSUVを買うなら、走らせて楽しい装備充実のステルヴィオ・スプリントが一押し!【PR】

加速していくときのフィーリングは、素晴らしく伸びやか
ステルヴィオのベーシック・モデル「ステルヴィオ2.2ターボ・ディーゼルQ4スプリント」
バイキセノンヘッドライトとLEDポジショニングライト
特徴的なテールライトは、夜間にひと目でステルヴィオであることが認識できる
アルファ ロメオの伝統に恥じない「SUVのカタチをしたスポーツカー」と称される「ステルヴィオ」
ジュリアのSUV版」ともいうべき「ステルヴィオ」
通常はトルクを100%リアアクスルに送り、後輪駆動車のような走りを見せながら、後輪のグリップ状況に応じて最大50%のトルクをフロントアクスルに送る
ステルヴィオのインテリアはリニューアルされ、アルファ ロメオの卓越した美意識を具現化している
座り心地はもちろんのこと、ホールド性に優れたフロントシート
高品質なレザーシートは、本革ならではのしなやかな感触
スポーツカーのようなステアリングホイール
左がタコメーター、右がスピードメーター。どちらも真下が「0」となる
ステアリングホイールにエンジンスタート&ストップボタンが備わる
スポーツドライビングには欠かせない、大きめのパドルシフト
革巻きのシフトレバーが高級感を演出
右ハンドルでもフットレストのスペースは十分に確保
エアコンは左右独立式
スライド式の蓋を開けるとドリンクホルダー。USBはスマートフォンとつなぐ際に使用する
右上のダイヤルが、ALFA DNAドライブモードを司る。3つの走行モードをセレクトできる
センターコンソールの肘掛けの下には、各種デバイスのソケットが備わる
ワイヤレスチャージングパッドが備わる
リアシート用のドリンクホルダー
リアシートのエアコン吹出口とUSBソケット
新たに搭載された8.8インチタッチディスプレイ
ジュンセのナビゲーションも採用された
Apple CarPlay/Android Auto対応のデバイスを接続するとハンズフリー通話やメッセージの送受信、音楽の再生、ナビの操作などが簡単におこなえる
Apple CarPlayでナビを使用した際の画面
ラゲッジルーム容量は525リッター
スキー板などの長尺物を積載する際には、リアシートのセンターのみを倒して利用
リアシートは、4:2:4の可倒分割式
リアシートをすべて倒下状態
ラゲッジからシートを倒すことができるレバーが備わる
最高出力210ps、最大トルク470Nmの2.2リッターディーゼルエンジン
燃料タンク容量は64リッター
左右2本出しのテールライト
タイヤは前後とも235/60R18
都市型生活者がスタイリッシュにSUVを楽しむには、「ステルヴィオ」は最高のパートナーとなる
全幅は1905mmであるので、女性がショッピングなどの普段使いするにもちょうどよいサイズだ
ハンズフリー機能付きのパワーテールゲート
アルファ ロメオのスポーツ性能、SUVとしての使い勝手を気軽に楽しむエントリーモデル「ステルヴィオ2.2ターボ・ディーゼルQ4スプリント」
アルファ ロメオらしい艶のあるコックピットの演出は、ユニセックスなデザイン

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