この見た目で走りが快適なんてマジか!? RADAR「RENEGADE-X」はカッコだけじゃない唯一無二のM/Tタイヤだ!【PR】

レネゲイドXは15インチホイールから24インチホイールに適合する幅広いサイズを展開している
レネゲイドXは15インチホイールから24インチホイールに適合する幅広いサイズを展開している
M+SはMud+Snowの略称。その名の通り、泥濘部など路面状況が悪い場所での走破性能が担保された証しだ
レネゲイドXは外径31インチから外径37インチまでのサイズ展開
外径35インチという巨大なタイヤサイズは、リフトアップを施したクロカン四駆のスタイルをさらに引き上げてくれる
トレッドだけでなくサイドウォールにもステルス爆撃機から着想を得たデザインを採用
今回のランクル250にはIRONMAN4×4の2.5リフトアップキットが組み込まれているが、外径35インチタイヤとの相性も上々だ
印象的なトレッドパターンのランド部デザインは、まるでステルス爆撃機「F-117A」を真上から見たような形状だ
印象的なトレッドパターンのランド部デザインは、まるでステルス爆撃機「F-117A」を真上から見たような形状だ
2種類のストーンイジェクターを搭載し、M/Tタイヤにありがちな石の挟み込みを抑制。事実、今回の200km超のドライブで石が挟まることは一度もなかった
2種類のストーンイジェクターを搭載し、M/Tタイヤにありがちな石の挟み込みを抑制。事実、今回の200km超のドライブで石が挟まることは一度もなかった
他のクロカン車との差異化もできるレネゲイドXはまさにエクストリーム(究極)なタイヤだ!
初めて見るレネゲイドXに「すごいデザインですねぇ!」と感心する筆者(河西啓介)
レーダーのフラッグシップM/Tタイヤ「レネゲイドX」を、クロカン乗りの河西啓介氏がチェック!
片道約120kmの高速道路走行でもストレスを感じづらいフィーリングに抑えられている
片道約120kmの高速道路走行でもストレスを感じづらいフィーリングに抑えられている
速度が上がるとM/Tタイヤ特有のパターンノイズが大きくなるが、決して不快なレベルではない
巨体ゆえに多少のふらつきはあるものの、フィーリング自体は素直なので不安な感じは皆無
片道約120kmの高速道路走行でもストレスを感じづらいフィーリングに抑えられている
一般道を走り出した最初の印象は、意外にも「静かなタイヤ」だった
一般道を走り出した最初の印象は、意外にも「静かなタイヤ」だった
「あのトレッドパターンからは信じられないくらい静かですね!」と感心する筆者(河西啓介)
テスト当日の富士ヶ嶺オフロードは、土に薄く雪が乗っている過酷な路面状況だった
ローレンジ×センターでデフロックのモードに切り替えてランクル250のオフロード性能を解放する!
サイドウォールまで回り込んだステルス爆撃機モチーフのデザインがオフロードでも映える!
地面に刻み込まれたトレッドパターンもカッコいいぞ!
ランクル250に搭載されたブレーキLSDの効果も相まって、タイヤが空転して進まないシチュエーションはゼロだ
ランクル250に搭載されたブレーキLSDの効果も相まって、タイヤが空転して進まないシチュエーションはゼロだ
ランクル250に搭載されたブレーキLSDの効果も相まって、タイヤが空転して進まないシチュエーションはゼロだ
速度を上げたオフロード走行でもコントロール性が高く安心して走ることができる
速度を上げたオフロード走行でもコントロール性が高く安心して走ることができる
一般的なタイヤでは決して登れない急坂をゆっくり進むが、強力なトラクションでしっかりと着実に進む
一般的なタイヤでは決して登れない急坂をゆっくり進むが、強力なトラクションでしっかりと着実に進む
一般的なタイヤでは決して登れない急坂をゆっくり進むが、強力なトラクションでしっかりと着実に進む
テスト当日の富士ヶ嶺オフロードは、土に薄く雪が乗っている過酷な路面状況だった
「これだけのオフロード性能とデザイン性の高さをもちながら、一般道での快適性は大したものですね!」と河西氏は語った
GFG STYLEは自動車ファンならその名を知らない人はいない巨匠「ジウジアーロ」が設立した会社だ

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