新「タント」何が新しい? 何が変わった? ダイハツでひと足早く触れてきた!【PR】

新「タント」何が新しい? 何が変わった? ダイハツでひと足早く触れてきた!
新「タント」何が新しい? 何が変わった? ダイハツでひと足早く触れてきた!
新タント カスタム。フロントフェイスが大きく刷新されて迫力アップ!
新「タント」何が新しい? 何が変わった? ダイハツでひと足早く触れてきた!
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新「タント」何が新しい? 何が変わった? ダイハツでひと足早く触れてきた!
撮影車両はカスタムRS(2WD)オプション装着車。(※1)
外装だけでなく、ステアリング下部にシルバー装飾が追加され、またドアトリム新しい緻密なパターンへ変更されるなど、内装の質感も向上しています
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開口部上部と下部にそれぞれロック機構が用意されている
ドアを閉じるとそれぞれがガッチリと結合されて、運転席側と同等の強度・剛性を確保
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新タント「FUNCROSS」。SUVテイストを織り交ぜた新バリエーション
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撮影車両はファンクロスターボ(2WD)オプション装着車。(※2)
内装の各所に施されるオレンジ装飾のアクセントが印象的
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高さ方向のスペースを有効活用できる上下2段調整式デッキボード
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上下2段調整式デッキボードを下位置に調整すれば、大きな空間が
リアシートはそれぞれ分割して前倒しが可能
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リアシートを前倒し状態で上下2段調整式デッキボードを上位置にすると、荷室がフラットに!
個性的なデジモザイク柄のシートは、タント「FUNCROSS」の世界観を広げる魅力的なアイテムのひとつ
新しくなったダイハツ「タント カスタム」、新登場した「タント ファンクロス」の2つのバリエーションを、いち早くチェックしてみました
ミラクルオープンドアの開口部の横幅は約1.5m!解説するまるもさんと、改めて広さに驚く2人
新「タント」何が新しい? 何が変わった? ダイハツでひと足早く触れてきた!
ミラクルオープンドアの大開口は、荷物の搭載にも便利
バッグドアが開けられないような状況でも、長尺物を助手席側から搭載できます
取材中に気づいたミラクルオープンドアの利点。このような大開口なら、室内お掃除もラクラクOK!
新「タント」何が新しい? 何が変わった? ダイハツでひと足早く触れてきた!
実際にアウトドアアイテムを搭載してみると、4名乗車状態でもかなりの積載が可能
センターピラーがドアに内蔵されていることで、リアシートへのチャイルドシートの取り付けも広々とした空間でおこなえる
「ウェルカムオープン機能」を事前に設定していると、両手が塞がるような状態でもクルマに近づくと後席スライドドアが自動的にオープン
「ウェルカムオープン機能」を事前に設定していると、両手が塞がるような状態でもクルマに近づくと後席スライドドアが自動的にオープン
ミラクルオープンドアなら、雨の日でも傘をさしたままクルマに乗り込んで…
そのまま運転席に移動することも可能。タントでこそ実現できる便利なシチュエーション
前席からだけでなく、後席からも運転席を前後スライドできるスイッチが装着されています
運転席に座った状態のまま運転席ロングスライドシート(メーカーオプション)を活用すると…
540mmもの移動量を実現しており、そのまま後席近くまでスライド
車外へ降りず、そのまま後席に座る子どもの面倒をみることも可能に!
新「タント」何が新しい? 何が変わった? ダイハツでひと足早く触れてきた!
新「タント」何が新しい? 何が変わった? ダイハツでひと足早く触れてきた!
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解説はクルマのプロであり、一児のママでもある、カーライフジャーナリストのまるも亜希子さん
くるまのニュース編集部のあるメディア・ヴァーグ社員の渡辺剛士さん
幼い女の子ふたりのママでもあるタレントの安枝 瞳さん
赤色の部分が通常鋼板の3倍以上の強度を持つ「超高張力鋼板」を使用している箇所となっており、ドアを閉じた状態ではピラーの役目を果たしてくれます。また、黄色い部分が「インパクトビーム」と呼ばれる補強箇所で、乗員を守ってくれるよう配置されているのが分かります
イタリア語で「とても広い、たくさんの」を意味する初代「タント」は2003年に登場し、従来の軽自動車にはなかった新たなマーケットを構築しました
2代目タントは2007年に登場し、ここから左側ピラーインドア方式による「ミラクルオープンドア」の歴史が始まりました
2013年には3代目へと進化し、低燃費化技術による燃費改善や、安全運転支援システムである「スマートアシスト」がタントとして初めて設定されました

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