走りも快適性も妥協しない大人のSUV 日産「エクストレイル AUTECH SPORTS SPEC」 で夫妻が味わった上質な静岡旅時間【PR】
子育ても一段落し、夫婦2人だけの時間を楽しむ機会が増えたという佐藤さん夫妻。2025年10月に発売されたばかりの日産「エクストレイル AUTECH SPORTS SPEC」とともに、「何十年ぶりかわからない」という、2人だけのドライブに出かけました。
ワインディングで際立つ優れた操縦性能
新東名高速道路から伊豆縦貫自動車道を抜けると、そこには伊豆高原のワインディングが待ち受けます。
かつてスポーツカーを所有していたこともあるという佐藤さん。ハンドルを握る手にも自然と力が入ります。

ワインディングを走ってすぐに感じたのは、「よく曲がる」ということのようです。
「自分が思い描いた通りにクルマが走ってくれるので、運転がうまくなったような気分になりますね」と笑顔を見せる佐藤さん。「ドライバーとクルマが一体になっている」ように感じた模様ですが、かつての愛車の感覚を思い出したのでしょうか。

「でも、スポーツカーとは違い、乗り心地はあくまで快適です。実際、助手席に座る妻も、乗り心地に満足していました」と佐藤さん。
スポーティさと上質さを兼ね備える走りは、エクストレイルAUTECH SPORTS SPECにだけ装着される、ヤマハ製「パフォーマンスダンパー」に加え、プレミアムコンフォートタイヤとして定評のあるミシュラン「プライマシー4」、そして日産独自の電動駆動4輪制御技術「e-4ORCE」の恩恵です。
さらに、「e-4ORCE」にはAUTECH SPORTS SPEC専用チューニングが施され、意のままのコーナリングの実現にも貢献しています。

目的地の黄金崎公園で雄大な景観を堪能
都内を出発してからおよそ3時間。佐藤さん夫妻は今回のドライブの目的地である静岡県西伊豆町の黄金崎(こがねざき)公園へと到着しました。
奇岩として知られる「馬ロック」と雄大な水平線、そして山あいにのぞく富士山の姿が2人を迎えます。


エクストレイル AUTECH SPORTS SPECとの「スリーショット」を撮影した夫妻は、再び伊豆高原のワインディングへ。
その道中、夕日の美しい展望台で、佐藤さんはAUTECH SPORTS SPECの魅力を語りました。
「僕らの世代がクルマに求めるのって、やっぱり『走り』なんですよね。とはいえ、乗り心地やデザイン、機能や使い勝手も妥協したくない。もちろん、安心・安全なクルマであることも大切。こんな感じで欲張りだから、クルマ選びは本当に大変(笑)」

「でも」と佐藤さんは続けます。
「エクストレイル AUTECH SPORTS SPECは、そのどれもが高次元でバランスが取れていて、純粋に『いいクルマ』だと感じます」

AUTECH SPORTS SPECは、エクストレイルの最上級グレードをベースにしていることもあって、機能や装備も充実。そのうえで内外装のデザインはより上質となり、さらにはスポーティな走りと上質な乗り心地も兼ね備えています。
「欲張りな僕らのニーズを満たす、数少ない1台だと思います」と笑顔で話してくれた佐藤さん。久しぶりの2人だけのドライブを、こんな言葉で締めくくってくれました。

「今日一日助手席に座っていた妻も、AUTECH SPORTS SPECの見た目や質感の良さには満足しているようでした。『妻が喜ぶクルマ』。それだけでも、AUTECH SPORTS SPECを選ぶべき理由になるかもしれませんね(笑)」
Writer: Peacock Blue K.K.
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