ジープ「レネゲード 4xe」は、オン・オフどちらもいける賢い選択【PR】

アイシン製6速オートマチックトランスミッションに1.3リッター直列4気筒ターボを組み合わせた、スムーズなドライビングを実現
「レネゲード 4xe」は、EV走行だけで48kmを実現しているので、ちょっとしたタウンユースにも最適だ
アウトドアだけでなく、タウンユースでもふさわしい走りを見せてくれる「レネゲード 4xe」
車両に付属の普通充電ケーブルを利用して、EV専用充電コンセントから充電することが可能
満充電までの所要時間は約4時間
燃料タンク容量は36リッター
ハイブリッドシステムの作動は3つのモードから選択できる
ドライブモードは4×e専用としてスポーツモードも追加
サイドブレーキのスイッチの左にあるボタンで、回生ブレーキの効きを2段階で調整できる
トレイルホーク専用のレッドステッチが施されたインテリア
リアシートは3名が乗車可能
シートを立てたときのラゲッジ。フロアはフラットなので使い勝手も良い
リアシートのセンターを倒した状態。リア2名乗車の際のドリンクホルダーともなる
リアシートは、4:2:4の分割可倒式
リアシートをすべて倒した状態
8.4インチタッチパネルモニターのオーディオナビゲーションシステム
純正のナビも当然搭載されている
車両のパワーフローをリアルタイムでモニタリング可能
どれだけEV走行したかも走行履歴を確認できる
充電の計画などの情報もモニターに表示することができる
Apple CarPlayやAndroid Autoにも対応している
使い慣れたAppleのマップやミュージックや電話などを使用できるのは嬉しい
4xe専用フルカラー7インチマルチビューディスプレイで、バッテリーの充電残量などを目視できる
エンジンは1.3リッター直列4気筒マルチエア16バルブ インタークーラー付ターボ
ハイブリッド公称燃費(WLTC)は、16.0km/L
ジープが自らに課している過酷な走行テストをクリアした証、「トレイルレイテッド」バッジ
トレイルホークはアプローチアングルやデパーチャーアングル、ブレークオーバーアングル、渡河性能などをより大きく稼ぎ出せるようになっている
日本に最初に導入されたジープのPHEVモデル「レネゲード 4xe」
セブンスロットグリルに丸い形状のヘッドライトの、ジープ伝統のフロントマスク
街乗りからハードなオフロードまで、走るステージを選ばないジープ「レネゲード 4xe」の車両価格(消費税込)は、「リミテッド」が498万円、「トレイルホーク」が503万円
モーターのトルクが250Nmもあるので、街中での走行ではそれでも全く不足はない
ドライブモードはオート、スノー、マッド&サンド、そしてトレイルホークにはロックも備わったなかから選べるほか、4×e専用としてスポーツモードも追加
レネゲード 4×eのコックピット

この画像の記事を読む

画像ギャラリー

最新記事