なぜトヨタ自ら「新型RAV4のカスタマイズ」を提案!? 購入後のカーライフもサポートしたい… 新しい所有のカタチ、狙いをキーマンに聞いた【PR】

新型RAV4で「カスタマイズパッケージ」を提案する理由とは?
新型RAV4で「カスタマイズパッケージ」を提案する理由とは?
新型RAV4で「カスタマイズパッケージ」を提案する理由とは?
手を伸ばした先に、欲しい機能を配したインテリアとなる新型RAV4
Adventureのシートは合成皮革(ステッチ付)となり、オレンジのアクセントがアクティブ感を演出している
Adventureのシートは合成皮革(ステッチ付)となり、オレンジのアクセントがアクティブ感を演出している
2025年12月に日本で発売された新型「RAV4」(画像はAdventureグレード)
2025年12月に日本で発売された新型「RAV4」 (左がZグレード/右がAdventureグレード)
今回の新型RAV4から展開されるトヨタのカーライフの提案、今後にも期待!
2025年12月に日本で発売された新型「RAV4」(画像はAdventureグレード)
荷物の飛び出し防止以外に、デッキ部に敷くことで傷防止の役割を果たす「バックドアオープニングガード」
荷物の飛び出し防止以外に、デッキ部に敷くことで傷防止の役割を果たす「バックドアオープニングガード」
荷物の飛び出し防止以外に、デッキ部に敷くことで傷防止の役割を果たす「バックドアオープニングガード」(画像はバンパーガードとして使用した状態)
長尺物などもシートバックを汚すことなく積み込める「ラゲージトレイ(リヤシート部付)」
長尺物などもシートバックを汚すことなく積み込める「ラゲージトレイ(リヤシート部付)」
長尺物などもシートバックを汚すことなく積み込める「ラゲージトレイ(リヤシート部付)」
長尺物などもシートバックを汚すことなく積み込める「ラゲージトレイ(リヤシート部付)」
バー部分には衣類や帽子などを、サイドのパネル部分には小物類を掛けられる「ラゲージマルチパネルバー」
バー部分には衣類や帽子などを、サイドのパネル部分には小物類を掛けられる「ラゲージマルチパネルバー」
フロントシート背面につけられる「モールパネル(シートバック)」
フロントシート背面につけられる「モールパネル(シートバック)」
フロントシート背面につけられる「モールパネル(シートバック)」
設計・開発段階から用品も一緒に企画を行った「サイドストレージランタン」はダッシュボードのサイド面に収納することができる
設計・開発段階から用品も一緒に企画を行った「サイドストレージランタン」はダッシュボードのサイド面に収納することができる
設計・開発段階から用品も一緒に企画を行った「サイドストレージランタン」はダッシュボードのサイド面に収納することができる
トヨタ自ら設計企画を行った「ラゲージアンダーストレージ」
トヨタ自ら設計企画を行った「ラゲージアンダーストレージ」
「ラゲージアンダーストレージ」にフィットする形で企画された「ラゲージアンダーボックス」
「ラゲージアンダーストレージ」にフィットする形で企画された「ラゲージアンダーボックス」
「ラゲージストレージ拡張セット」など今回の用品について語っていただいた加藤信和氏
「ラゲージストレージ拡張セット」など今回の用品について語っていただいた加藤信和氏
「ラゲージストレージ拡張セット」など今回の用品について語っていただいた加藤信和氏
今回の取り組みについて語っていただいた上林裕太氏
「ラゲージストレージ拡張セット」など今回の用品について語っていただいた加藤信和氏(左)と今回の取り組みについて語っていただいた上林裕太氏(右)
今回の取り組みについて語っていただいた上林裕太氏
トヨタ自動車 国内商品部 商品計画室 グループマネージャー上林裕太氏・トヨタ自動車 MS 統括部 ZV 主査(開発時)/豊田自動織機 自動車事業部 製品企画部 VC商品企画室 室長の加藤信和氏
トヨタ自動車 国内商品部 商品計画室 グループマネージャー上林裕太氏
「アウトドアパッケージ for Adventure」
「ライフスタイルパッケージ for Z」
購入した後のカーライフ提案!? TOYOTA UPGRADE FACTORY/LEXUS UPGRADE FACTORY(出典:トヨタ自動車公式ホームページ)
東京オートサロン2026の豊田自動織機ブースに展示された「RAV4(50系)」のカスタマイズ車両
東京オートサロン2026の豊田自動織機ブースに展示された「RAV4(50系)」のカスタマイズ車両

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