FR車でも安心! ヨコハマの最新スタッドレス「アイスガード7」を履いた愛車ロードスターで早春の北海道を走ってみた!【PR】

筆者の愛車、マツダ「ロードスター NR-A」にヨコハマの最新スタッドレスタイヤ「アイスガード7」を装着し、まだ雪の残る北海道へ。タイヤサイズは195/50R16 84Q
アイスガード7は新開発の「ウルトラ吸水ゴム」を採用。従来品と比較し、滑る原因となる氷上の水膜を吸水する効率が7%向上
アイスガード7のトレッドパターン。アウト側の大型ブロックはコーナリングでも倒れ込まず路面に密着、イン側の幅広リブで氷上の発進/制動時にもしっかりと接地
大洗港を19時45分に出発、苫小牧港到着は13時30分。およそ18時間の船旅
晴れて気持ちの良い日だったものの、3月上旬だと甲板に出るのはまだ寒い! 写真を撮ってすぐ退散
北海道初上陸となる筆者の愛車「ロードスター」。高速道路はドライ路面だったが、スタッドレスとは思えないしっかりとした感覚で運転しやすい
アイスガード7はロードノイズやパターンノイズも少なく感じたとのこと。今回の取材は長距離移動が多かったものの、快適で疲れにくかったそう
はじめての吹きガラス体験。作業時間は15分ほど
完成した一輪挿し
現在は国の登録有形文化財になっているが、内部も見学できるようになっている
約1500坪の敷地内に木造2階建てで建坪は190坪、部屋は18室あるという
レストランではニシンを使った食事を堪能。写真の「にしんお重」は1870円(税込)
小樽運河。ライトアップされた様が美しい
小樽運河。ライトアップされた様が美しい
3月上旬の北海道・美瑛の道路状況。この時の気温は摂氏4度くらいで、除雪されドライ路面の場所が多かった印象
標高が上がるにつれて、路面はシャーベット状になっていく。こうした路面でも安心して走行できるのは、アイスガード7のおかげ
右輪はアイスバーン、左輪はウエット、という路面。一般道ではこうした複雑な路面が至る所に見られるが、アイスガード7ならこんな状況でも安心して走行できる
きれいな圧雪路面を走行。アイスガード7は雪上発進が先代比3%向上
凍結した路面もあったものの、タイヤがしっかりとグリップする感覚があり、安心して走行できたという
アイスガード7は冬のあらゆる路面で頼もしいスタッドレスタイヤだった
フェルム ラ・テール美瑛 本店。丘の上に石造りのお店がある。地元美瑛産の小麦を使った洋菓子やパンもおみやげとして販売
レストラン・カフェで提供される地元食材を使ったメニューはどれも美味しい!
ヨコハマの最新スタッドレスタイヤ、アイスガード7のおかげで楽しい2日間になったという

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