EV新生活 アウディ「e-tronスポーツバック」と1週間過ごした ~日常編~【PR】

アウディ初採用となったバーチャルエクステリアミラー。カメラで映し出された映像をドアのこの部分に配置されたモニターに映し出す
アウディ「e-tronスポーツバック」はクーペSUVデザインを採用。スタイリッシュなボディだ
アプリ「myAudi」を使えば、充電状態など車両情報もスマートフォンで確認できる
街を走るアウディ「e-tronスポーツバック」
アウディ「e-tronスポーツバック」は全長4900mmのラージSUVだが、見切りもよく街なかでも運転のしづらさはない
アウディ「e-tronスポーツバック」の全高は1615mmと低め
アウディ「e-tronスポーツバック」の全長は4900mm。スタイリッシュだ
家庭用の普通AC200Vにも対応。深夜に充電しておけば朝にはフル充電されている
アウディ「e-tronスポーツバック」のホイールベースは2930mm
アウディ「e-tronスポーツバック」。このリアからのスタイリングは美しいの一言
アウディ「e-tronスポーツバック」の全幅は1935mm
アウディ「e-tronスポーツバック」のフロントシート。S lineロゴが入ったアルカンターラ/レザーのスポーツシート
アウディ「e-tronスポーツバック」のリアシート。足元は広々としている。クーペSUVだが頭まわりも窮屈な感じがない
アウディ「e-tronスポーツバック」のシフトセレクター。アウディモデルの最新デザインだ
アウディ「e-tronスポーツバック」のシフトセレクター
アウディ「e-tronスポーツバック」は12.3インチカラー液晶フルデジタルディスプレイの「バーチャルコックピット」が標準装備される
アウディ「e-tronスポーツバック」のインテリア
アウディ「e-tronスポーツバック」の荷室。VDA式で616リッターを確保している
背もたれは60:40の分割可倒式だ
アウディ「e-tronスポーツバック」のボンネット下はこのようになっている。中央に充電ケーブルが入る荷物入れがある
アウディ「e-tronスポーツバック」の急速充電リッドは車両左側のフロントタイヤ上の位置にある
アウディ初採用となったバーチャルエクステリアミラー。通常ミラーに比べて投影面積が小さいため空気抵抗も低減するという
アウディ「e-tronスポーツバック」の普通充電リッドは車両右側のフロントタイヤ上の位置にある
アウディ「e-tronスポーツバック」のインテリア。フロントシートを囲む水平基調のラップアラウンドデザインが開放的な室内を演出する
筆者のこもだきよし氏。アウディ「e-tronスポーツバック」にはe-tronチャージングサービスが提供される。1年目は月会費の5000円と1分15円の従量料金が無料だ
CHAdeMO規格の急速充電器で充電する
充電中の様子
アウディ「e-tronスポーツバック」の高速走行シーン
アウディ「e-tronスポーツバック」はサイレンスパッケージを標準装備。サイドのアコースティックガラスがノイズ進入を抑えるため、室内は圧倒的に静かだ
筆者のこもだきよし氏
アウディ「e-tronスポーツバック」の走り。自宅近くの坂道でもEVらしい太いトルクでクルマを前に進ませる
アプリ「myAudi」を使えば、スマートフォンからリモート充電のON/OFFやエアコンのON/OFFなどを操作可能だ
アウディ「e-tronスポーツバック」のスタイリング

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