ヨコハマの冬タイヤ用新技術「冬テック」の実力はどれほどか?プレミアムスタッドレスタイヤ「iceGUARD 8」で真冬の志賀高原に挑む!【PR】

横浜ゴムの最新スタッドレスタイヤ「アイスガードエイト」(撮影:土居凌祐)
横浜ゴムの最新スタッドレスタイヤ「アイスガードエイト」。サイズは純正と同じ225/50R17だ(撮影:土居凌祐)
アイスガードエイトには新開発の冬タイヤ用新技術コンセプト「冬テック」を全サイズに採用(撮影:土居凌祐)
細かく切られた溝(サイプ)があるスタッドレスタイヤは一般的にロードノイズが大きくなる傾向だが…(撮影:土居凌祐)
細かく切られた溝(サイプ)があるスタッドレスタイヤは一般的にロードノイズが大きくなる傾向だが…(撮影:土居凌祐)
ショルダー部分に連続して配置されたデザインはよく見ると数字の「8」だ!(撮影:土居凌祐)
サイドウォールにも漢数字の「八」があしらわれている(撮影:土居凌祐)
スノーフレークマークはもちろん、M+Sマークも備わる(撮影:土居凌祐)
横浜ゴムの最新スタッドレスタイヤ「アイスガードエイト」(撮影:土居凌祐)
横浜ゴムの最新スタッドレスタイヤ「アイスガードエイト」(撮影:土居凌祐)
横浜ゴムの最新スタッドレスタイヤ「アイスガードエイト」。サイズは純正と同じ225/50R17だ(撮影:土居凌祐)
重量があり電費性能が求められる電動車にも対応することを示す独自のマーク「E+」(撮影:土居凌祐)
夏タイヤと比べるとわずかに鈍さはあるが、それでもドライバーのイメージ通りにクルマが動くため嫌な感じがしない(撮影:和田清志)
お互い「お久しぶりです〜!」。このコンビでの試乗は約半年ぶりだ(撮影:和田清志)
お互い「お久しぶりです〜!」。このコンビでの試乗は約半年ぶりだ(撮影:和田清志)
アイスガードエイトをじっくりと観察すると細かい部分にこだわりのデザインが感じられる(撮影:和田清志)
志賀高原に向けてさあ出発!!(撮影:和田清志)
筆者(大谷達也)が所有するアウディA4 35 TDI アヴァントは2021年式のFFモデルだ(撮影:和田清志)
サマータイヤと言われてもわからないくらいの静粛性&良好な乗り心地で快適!(撮影:和田清志)
練馬インターから関越自動車道に入り、その後は上信越自動車道へとクルマを走らせる(撮影:和田清志)
練馬インターから関越自動車道に入り、その後は上信越自動車道へとクルマを走らせる(撮影:和田清志)
練馬インターから関越自動車道に入り、その後は上信越自動車道へとクルマを走らせる(撮影:和田清志)
快適な車内は高速道路に入っても相変わらずで、沢さんはつい「おねむ」モードに突入!?(撮影:和田清志)
奥に見えるのは、渋温泉に住む温泉が大好きなおさるさん「しぶざるくん」だそうです…!(撮影:和田清志)
開湯1300年の古い歴史を持つ渋温泉は宿泊客を「一泊住民」として湯鍵を貸しておもてなし。「一泊住民」は9つの温泉を「巡浴」して楽しむことができる(撮影:和田清志)
開湯1300年の古い歴史を持つ渋温泉は宿泊客を「一泊住民」として湯鍵を貸しておもてなし。「一泊住民」は9つの温泉を「巡浴」して楽しむことができる(撮影:和田清志)
開湯1300年の古い歴史を持つ渋温泉は宿泊客を「一泊住民」として湯鍵を貸しておもてなし。「一泊住民」は9つの温泉を「巡浴」して楽しむことができる(撮影:和田清志)
小雨がぱらつく渋温泉郷だったが 歩いているだけで歴史と情緒を感じられて楽しい!(撮影:和田清志)
小雨がぱらつく渋温泉郷だったが 歩いているだけで歴史と情緒を感じられて楽しい!(撮影:和田清志)
渋温泉名物でもある羽田甘精堂さんの温泉まんじゅうは創業から90年間変わらない味だという(撮影:和田清志)
渋温泉名物でもある羽田甘精堂さんの温泉まんじゅうは創業から90年間変わらない味だという(撮影:和田清志)
開湯1300年の古い歴史を持つ渋温泉は宿泊客を「一泊住民」として湯鍵を貸しておもてなし。「一泊住民」は9つの温泉を「巡浴」して楽しむことができる(撮影:和田清志)
お互い初体験の足湯に興奮! ちなみにこの足湯「のふとまる」は訪れた人であれば誰でも利用可能だ(撮影:和田清志)
お互い初体験の足湯に興奮! ちなみにこの足湯「のふとまる」は訪れた人であれば誰でも利用可能だ(撮影:和田清志)
開湯1300年の古い歴史を持つ渋温泉は宿泊客を「一泊住民」として湯鍵を貸しておもてなし。「一泊住民」は9つの温泉を「巡浴」して楽しむことができる(撮影:和田清志)
開湯1300年の古い歴史を持つ渋温泉は宿泊客を「一泊住民」として湯鍵を貸しておもてなし。「一泊住民」は9つの温泉を「巡浴」して楽しむことができる(撮影:和田清志)
開湯1300年の古い歴史を持つ渋温泉は宿泊客を「一泊住民」として湯鍵を貸しておもてなし。「一泊住民」は9つの温泉を「巡浴」して楽しむことができる(撮影:和田清志)
横手山を上り始めるとさっそくのシャーベット路面に遭遇した(撮影:和田清志)
水まじりのシャーベット路面でも不安を感じることなくグングンと上っていくことができる(撮影:和田清志)
写真の地点は標高約1500mで、あたりは一面の銀世界だ(撮影:和田清志)
写真の地点は標高約1500mで、あたりは一面の銀世界だ(撮影:和田清志)
写真の地点は標高約1500mで、あたりは一面の銀世界だ(撮影:和田清志)
シャーベット状に見えた路面は、実は水が浮いた氷結路。そんな路面をアイスガードエイトはしっかりと捉えた(撮影:和田清志)
ラフにアクセルを踏めば微小なスリップは発生するが、それでもFFのクルマを確実に進ませる(撮影:和田清志)
シャーベット状に見えた路面は、実は水が浮いた氷結路。そんな路面をアイスガードエイトはしっかりと捉えた(撮影:和田清志)
「冬テック」搭載のアイスガードエイトは冬のアクティビティにも日常の運転にも安心・安全を提供してくれる(撮影:和田清志)
「冬テック」搭載のアイスガードエイトは冬のアクティビティにも日常の運転にも安心・安全を提供してくれる(撮影:和田清志)
「冬テック」搭載のアイスガードエイトは冬のアクティビティにも日常の運転にも安心・安全を提供してくれる(撮影:和田清志)
「冬テック」搭載のアイスガードエイトは冬のアクティビティにも日常の運転にも安心・安全を提供してくれる(撮影:和田清志)
「冬テック」搭載のアイスガードエイトは冬のアクティビティにも日常の運転にも安心・安全を提供してくれる(撮影:和田清志)
「冬テック」搭載のアイスガードエイトは冬のアクティビティにも日常の運転にも安心・安全を提供してくれる(撮影:和田清志)
締めカット撮影時のオフショット(撮影:和田清志)
締めカット撮影時のオフショット。雪をばらまいて楽しそうですね!(撮影:和田清志)
バス停「熊の湯」近くには湧き出る源泉が!(撮影:和田清志)
雪合戦をする二人…笑(撮影:和田清志)
トレッドに詰まった雪もスルッと落ちてくれる。アイスガードエイトは排雪性能も高そうだ(撮影:和田清志)
「冬テック」搭載のアイスガードエイトは冬のアクティビティにも日常の運転にも安心・安全を提供してくれる(撮影:和田清志)
「冬テック」搭載のアイスガードエイトは冬のアクティビティにも日常の運転にも安心・安全を提供してくれる(撮影:和田清志)
「冬テック」搭載のアイスガードエイトは冬のアクティビティにも日常の運転にも安心・安全を提供してくれる(撮影:和田清志)
FFのクルマでもアイス路面の上り坂を克服できた。すごいぞアイスガードエイト!(撮影:和田清志)
人が歩くことも難しい磨かれた氷路面でもスピードさえ気をつければ安全に走行ができた(撮影:和田清志)
「冬テック」搭載のアイスガードエイトは冬のアクティビティにも日常の運転にも安心・安全を提供してくれる(撮影:和田清志)
北アルプスの山並みが見えるビュースポットには周りの山々の名前が分かるようになっていた(撮影:和田清志)
横手山の絶景スポットまで難なく到着! これもアイスガードエイトの安心できる冬性能のおかげ!(撮影:和田清志)
横手山の絶景スポットまで難なく到着! これもアイスガードエイトの安心できる冬性能のおかげ!(撮影:和田清志)
ドライ・積雪・アイス路面、そのすべての道においてナチュラルな運転感覚が魅力!(撮影:和田清志)
「冬テック」は氷とゴムの「接触の密度」をミクロレベルで、路面とタイヤの「接触の面積」をマクロレベルで最大化する冬用タイヤ新技術コンセプト
新吸水素材「水膜バスター」と新コンパウンド「冬ピタ吸水ゴム」で“もっと”氷とゴムを密着させる!
AIを活用した専用のトレッドパターンで氷上性能・雪上性能・ドライ/ウエット性能の全てを強化!
「アイスガードエイト」はあらゆる点で従来モデル「アイスガードセブン」の性能を大きく凌駕(りょうが)している

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