未来派「ジムニーノマド」とクルーザーを意識した豪華「キャラバン」!? カスタム大手「エムクライム」が車中泊をアップデートする2台のコンプリートカーを発表!【PR】

エムクライムが手がけるジムニーノマド。ポップアップルーフを展開すれば、車上が極上のプライベート空間に変わる。車両コンセプトは「どこまでも旅を広げる次世代アドベンチャーギア!」
ホイールはエムクライムブランドの定番ホイール「KANONE(カノン)」を装着
ホイールはエムクライムブランドの定番ホイール「KANONE(カノン)」を装着
マフラーは柿本製を装備していた
マフラーは柿本製を装備していた
ポップアップルーフを展開すれば、そこは立派な寝室となる。身長はおよそ180cmまで対応とのことだ
ジムニーノマドのたくましいフロントビュー。EVをイメージした角目ヘッドランプは、ジムニー本来の力強さを引き立てつつ、モダンなエッセンスを加えることで、一目でそれと分かる唯一無二のアイデンティティーを確立している
EVをイメージした角目ヘッドランプを備えるフェースキットを採用
エムクライムが手がけるジムニーノマド。ポップアップルーフを展開すれば、車上が極上のプライベート空間に変わる。車両コンセプトは「どこまでも旅を広げる次世代アドベンチャーギア!」
エムクライムが手がけるジムニーノマド。ポップアップルーフを展開すれば、車上が極上のプライベート空間に変わる。車両コンセプトは「どこまでも旅を広げる次世代アドベンチャーギア!」(撮影:くるまのニュース編集部)
前回は黒基調のブースが今回は一面白に! エムクライムはカスタムカーがある豊かなライフスタイルを視覚的に提案しており、訪れるファンの想像力を刺激する空間構成となっていた (撮影:くるまのニュース編集部)
ジムニーノマドの運転席周りの様子
ジムニーノマドの運転席周りの様子
シートカバーはラムースという素材を用いたスエード調。高級感を演出していると話す村岡さん
車内で注目すべきは、ラムースという素材を用いたスエード調の専用シートカバーの採用だ。純正よりも大型のサイドサポートを追加しており、ホールド性を高めることで、オフロード走行時や長距離移動における乗員の疲労軽減を追求している
後席側からシートカバーをチェックする。色分けのデザイン性が高い
車内で注目すべきは、ラムースという素材を用いたスエード調の専用シートカバーの採用だ
室内からポップアップルーフを見る。場所を選ばず、自分の好きな場所を拠点にできる「ノマド」な生き方を、このクルマが強力にバックアップする
ジムニーノマド専用ドロワーやタックラックなど、旅を想定したギア類を装備していた
ジムニーノマド専用ドロワーやタックラックなど、旅を想定したギア類を装備していた
ジムニーノマド専用ドロワーやタックラックなど、旅を想定したギア類を装備していた
「ネオベンチャー」をテーマに掲げるデモカーのジムニーノマド(奥)とキャラバン(手前)はポップアップルーフを装備している。自由な旅を象徴する、遊び心あふれるコンプリートカーだ(撮影:くるまのニュース編集部)
こちらはキャラバンをベースとしたカスタム提案。商用車のイメージを覆すスタイリッシュな外装だが、注目すべきはその車内。同社は車両コンセプトを旅の拠点となる「モバイル・リビング」としている
こちらはキャラバンをベースとしたカスタム提案。商用車のイメージを覆すスタイリッシュな外装だが、注目すべきはその車内。同社は車両コンセプトを旅の拠点となる「モバイル・リビング」としている(撮影:くるまのニュース編集部)
カスタムされたキャラバンのフロントフェース。この製品は他社製品で、力強さと洗練さを兼ね備えた造形は、街なかからアウトドアまで、あらゆるシーンで圧倒的な存在感を放つ
カスタムされたキャラバンのフロントフェース。この製品は他社製品で、力強さと洗練さを兼ね備えた造形は、街なかからアウトドアまで、あらゆるシーンで圧倒的な存在感を放つ
こちらはキャラバンをベースとしたカスタム提案。スライドドア部にあるサイドステップはレス仕様に(撮影:くるまのニュース編集部)
こちらはキャラバンをベースとしたカスタム提案。スライドドア部にあるサイドステップはレス仕様に
キャラバンの広大なルーフを最大限に活用したポップアップルーフ。 居住性と設営の容易さを両立しており、場所を選ばず「空の下の寝室」を手に入れられる、まさにノマドライフの象徴的装備である。ポップアップルーフを展開すれば、身長182cmの村岡さんが両手を上げてもまだ余裕がある高さになる
キャラバンの広大なルーフを最大限に活用したポップアップルーフ。 居住性と設営の容易さを両立しており、場所を選ばず「空の下の寝室」を手に入れられる、まさにノマドライフの象徴的装備である。ポップアップルーフを展開すれば、身長182cmの村岡さんが両手を上げてもまだ余裕がある高さになる
ホイールは、キャラバン専用サイズとして新たに開発された「NOMAD/D(ノマドディー)」を装着
キャラバンの運転席周りの様子
キャラバンのドアトリムの様子
キャラバンの運転席足元の様子
キャラバンの広大な室内を生かす「Horizon Base(ホライゾン ベース)」という設計のベンチシート。走行中は前向きに、停車中は後ろ向きにシフトすることで、家族や仲間と肩を並べてくつろげる空間になる
「クルーザー」をモチーフにした内装デザイン。船旅のような高揚感と仕上げを車内に落とし込んでいる。写真はフルフラットベッド仕様にした様子。蛇口やシンクを備えたギャレーも完備し、空調を仕込んだスペースもある
「クルーザー」をモチーフにした内装デザイン。船旅のような高揚感と仕上げを車内に落とし込んでいる。写真はフルフラットベッド仕様にした様子。蛇口やシンクを備えたギャレーも完備し、空調を仕込んだスペースもある
荷室の床材には、機能美に優れた「SeaDek(シーデック)」を採用。耐久性とクッション性を兼ね備えたこの素材は、アウトドアアクティビティ後の機材積載においても高い実用性を発揮する
「クルーザー」をモチーフにした内装デザイン。船旅のような高揚感と仕上げを車内に落とし込んでいる。写真はフルフラットベッド仕様にした様子。蛇口やシンクを備えたギャレーも完備し、空調を仕込んだスペースもある
キャラバンの広大なルーフを最大限に活用したポップアップルーフ。 居住性と設営の容易さを両立しており、場所を選ばず「空の下の寝室」を手に入れられる、まさにノマドライフの象徴的装備である。ポップアップルーフを展開すれば、身長182cmの村岡さんが両手を上げてもまだ余裕がある高さになる
白を基調としたエムクライムブースの様子
白を基調としたエムクライムブースの様子
白を基調としたエムクライムブースの様子
エムクライム取締役本部長の安藝広志さん
未来を見据えたエムクライムの挑戦。既存の枠にとらわれない発想で、クルマを「単なる移動手段」から「人生の相棒」へと変える同社の姿勢が、この1台に凝縮されている
未来を見据えたエムクライムの挑戦。既存の枠にとらわれない発想で、クルマを「単なる移動手段」から「人生の相棒」へと変える同社の姿勢が、この1台に凝縮されている
「一文字!」と話しながら指さすエムクライム広報部長の村岡大希さん。このスズキ「ジムニーノマド」については記事後半で!
ベース車のジムニーノマドは、このように丸目ヘッドライトと5スロットのフロントグリル(ガンメタリック塗装)だ
エムクライムはデリカD:5の新車コンプリート販売、新車カスタムジムニー販売の三木スズキなどを運営する
エムクライムはデリカD:5の新車コンプリート販売、新車カスタムジムニー販売の三木スズキなどを運営する
エムクライムが運営する「WEED」土山店
エムクライムが運営する「WEED」本店
ハイラックスサーフ専門店「WEED」の鯖江店

この画像の記事を読む

画像ギャラリー

最新記事

メーカーからクルマをさがす

国産自動車メーカー

輸入自動車メーカー