「ランクル250」は足元でどう変わる? レイズ「TEAM DAYTONA」で見つける、自分好みの5つのスタイル【PR】

M6。カラーはダークブロンズ(JPL)
ベースは2×6のクロススポーク
外周にはカバーを重ねたような段差がある
M6。カラーはマットブラック(BPL)
外周にはカバーを重ねたような段差がある
リムガードをかぶせたような外周デザイン。その段差は横から見るとよく分かる
M6を装着したランクル250。カラーはマットブラック(BPL)。四角いボディをどう“魅せたい”か、TEAM DAYTONAなら選択肢も多様だ
キャンバスを目いっぱい使った造形が見る者の目を引くM6
8交点のメッシュ形状を強調したM8
8交点のメッシュ形状を強調したM8
カラーはセミグロスブラック(BOJ)のみ。大きく取られたメッシュの開口部と厚みを持たせたスポークにより、シャープさと重厚感を両立する
ビードロックのような別パーツに見えるリムフランジ部のピアスマシニングは、おしゃれに見えるだけでなく軽量化にも寄与する
ビードロックのような別パーツに見えるリムフランジ部のピアスマシニングは、おしゃれに見えるだけでなく軽量化にも寄与する
センターキャップには、レイズ独自の特許技術であるA.M.T.(Advanced Machining Technology)によって施されたTEAM DAYTONAロゴが光る
M8 BLACK EDITIONを装着したランクル250
D9。カラーはブラック/ディスククリアスモーク(BEL)
D9。カラーはブラック/ディスククリアスモーク(BEL)
D9。カラーはセミグロスブラック(BOJ)
D9。カラーはセミグロスブラック(BOJ)
フランジ部分のアンダーカットとピアスドリルド加工によって、ビードロックリングを思わせる別体パーツのような仕上げに
マシニングロゴの下に配されたエアスクープ。ディスクの穴が9個なのに対し、10個ある
D9を装着したランクル250。四角いボディをどう“魅せたい”か、TEAM DAYTONAなら選択肢も多様だ
D9を装着したランクル250。四角いボディをどう“魅せたい”か、TEAM DAYTONAなら選択肢も多様だ
丸穴と外周のエアスクープを組み合わせたD9 SPEC-M。基本造形はD9を受け継いでいる
特徴的な9ホールと10個のエアスクープは、動きを感じさせるアクティブなデザインを表現
フランジ部分のアンダーカットとピアスドリルド加工によって、ビードロックリングを思わせる別体パーツのような仕上げに
センターキャップは通常カラーとは異なるシルバータイプ。D9とは違ったカラーコーディネートを楽しめる
D9 SPEC-Mを装着したランクル250
D108。カラーはダークブロンズ(JPJ)
フラットで幅広い8本スポークに深さを感じさせるリムを組み合わせ、シンプルながらも力強い印象を与えるデザインになっている
D108。カラーはマットブラック(BPJ)
フラットで幅広い8本スポークに深さを感じさせるリムを組み合わせ、シンプルながらも力強い印象を与えるデザインになっている
フラットでワイドな8本スポークを採用するD108。シンプルな見た目と軽量性を両立している
スポーク裏側は強度を確保しながらも肉抜きを施し、軽量化に寄与している
タイヤと接するビードシート部には、タイヤとホイールのずれを抑えるローレット加工を採用
D108を装着したランクル250
D108を装着したランクル250。四角いボディをどう“魅せたい”か、TEAM DAYTONAなら選択肢も多様だ
D108を装着したランクル250。四角いボディをどう“魅せたい”か、TEAM DAYTONAなら選択肢も多様だ
中心が「M6」。左上から反時計回りに「D108」「D9」「D9 SPEC-M」「M8 BLACK EDITION」

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