「e-POWER」の魅力を語る、お客さま3名の実体感

「子どもと快適に過ごせそう」 「運転が、すごく楽しい」 「初めて乗ってびっくりして、『これは欲しい』と思った」
ガソリンエンジンとモーターを融合した電動パワートレイン「e-POWER」。100%モーター駆動ならではのレスポンスの良さと、なめらかな加速、走行時の高い静粛性などが特徴として挙げられます。まさに、「e-POWER」搭載車は、誰でも気軽にEVのような走りを楽しむことができるクルマです。
今回、オーナーである3名のお客さまに、その魅力と“運転する楽しさ”を語っていただきました。

ノート・セレナ・キックス、オーナーインタビュー

日産は、2050年のカーボンニュートラルの実現に向け、2030年代早期に主要市場に投入する新型車をすべて電動車両とする目標を掲げており、EV搭載用の革新的なバッテリー技術の開発と並ぶ、戦略的な技術開発分野として「e-POWER」開発を位置づけています。

日本ではこれまでに50万台以上の「e-POWER」搭載車を販売しており、お客さまに広く受け入れられています。今後もお客さまの幅広いニーズにお応えできるよう、グローバルでラインナップを拡大していきます。
(この記事は2021年9月時点のものです)

この他にも、「日産ストーリーズ」では、日産の人、商品、技術が生み出すワクワクと情熱にあふれるストーリーを紹介しています。こちらのリンクから、お楽しみください!
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