電気自動車開発歴74年!日産の歴代EV12選

日産は、1947年からコンセプトカーや市販車を通じて電動化を推進してきました。
日産初の電気自動車(EV)「たま電気自動車」から2020年に発表された新時代EV「アリア」まで、
70年以上にわたる日産EVの歴史を振り返ります。

永きにわたり開発を続けてきた確かな経験

わたしたちはどうしてクルマに乗るのでしょうか。その理由はきっと、単に移動のためというだけではないはずです。
運転するたびにワクワクしたり、車内で家族や友人とのおしゃべりを楽しんだり。そんなクルマを次世代に受け継いでいくために、クルマが排出する温暖化ガスをゼロにし、環境負荷を軽減する。そして、電動化によってクルマを進化させ、世界中のお客さまに運転する楽しさや喜びを提供し続ける——そんな強い思いで2010年に日産が世界に先駆けて発売した量産型100%電気自動車(EV)が「日産リーフ」です。「日産リーフ」は、これまで多くのお客さまに支持され、現在では50以上の市場で販売されています。

ところで、日産はいつからEVを開発しているのでしょうか。
実は日産が初めてEVを販売したのは1947年のこと。それから半世紀以上、多くの日産エンジニアがEVの進化に情熱を注いできました。「日産リーフ」の誕生10周年を記念して、日産が販売してきた数々のEVの中で、エポックメーキングな名車たちをご紹介します。
続きはこちらの日産ストーリーズリンクから:
 ►https://global.nissanstories.com/ja-JP/releases/nissan-ev-history
(この記事は2020年11月時点のものです)

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