【試食レポート】来場者10万人! JMSで話題のコンセプトカーも展示されるマツダのブランド体感施設「MAZDA TRANS AOYAMA」1st ANNIVERSARYイベント開催中
マツダが東京・南青山で運営するブランド体感施設 「MAZDA TRANS AOYAMA(マツダ トランス 青山)」 が2026年2月6日に開設1周年を迎えました。これを記念して、2月6日(金)から2月28日(土)まで アニバーサリー企画を実施しています。
続きをよむ
マツダが東京・南青山で運営するブランド体感施設 「MAZDA TRANS AOYAMA(マツダ トランス 青山)」 が2026年2月6日に開設1周年を迎えました。これを記念して、2月6日(金)から2月28日(土)まで アニバーサリー企画を実施しています。
続きをよむ
東京オートサロン2026にて、マツダが「ロードスターカスタムの世界」と題して会場内のフジツボ・レイズ・ブレンボのブースを回る特別なツアーが開催されました。
続きをよむ
東京オートサロン2026においてロードスターとCX-60の2台のデモカーを展示したオートエクゼですが、注目は今回初披露された「ドアスタビライザー」です。ロードスターはもちろんのこと、近年のマツダ車に幅広く適応できるように、現在開発が進められているといいます。
続きをよむ
「マツダスピリットレーシングロードスター」の最新情報について、販売店に聞いてみました。
続きをよむ
普段から数えきれないほどのクルマに触れている自動車ジャーナリストや自動車ライター。そんな彼らの愛車として、圧倒的な人気を誇るのがマツダ・ロードスターです。なぜ彼らはロードスターを選ぶのか。自身もロードスターオーナーである筆者の工藤貴宏さんが、その理由を本音で語ります。
続きをよむ
マツダのロードスターは「走りを楽しむクルマ」というイメージが強く、正直なところ積載性についてはあまり期待されていない存在です。しかし今回、カメラマンの雪岡直樹さんと編集者がロードスターで2人・3泊4日の出張取材に出かけてみたところ、その印象は大きく変わったと言います。撮影機材やキャリーケースを積み込みながら、想像以上に荷物が載ることに正直驚かされたというその実力を、実体験を交えて紹介します。
続きをよむ