マツダ「CX-5」世界500万台突破! 初代から最新3代目へ続く“魂動デザイン×スカイアクティブ”SUVの進化の軌跡とは
マツダは、クロスオーバーSUV「MAZDA CX-5」の世界累計生産台数および販売台数が、2025年末までに500万台に達したと発表しました。
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マツダは、クロスオーバーSUV「MAZDA CX-5」の世界累計生産台数および販売台数が、2025年末までに500万台に達したと発表しました。
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マツダは2026年1月9日、幕張メッセ(千葉市)で行われた「東京オートサロン2026」のマツダブースにおいて、新型「CX-5」の商品プレゼンテーションを実施しました。全高+30mm、ホイールベース+115mmという大きなパッケージ変化のなかでも、“かっこいいけど使える”CX-5らしさをどう守ったのか。フロントの厚みある表情や富士山型Dピラー、新色ネイビーブルーマイカまで、進化の狙いを追います。
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マツダでは、「MAZDA3」「CX-30」「CX-5」「CX-60」「CX-80」の5車種にクリーンディーゼルエンジン専用グレード「XD Drive Edition」を設定しています。本グレードの特長や、車種ごとの主要装備を解説します。
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マツダは2026年1月9日、東京オートサロン2026で新たなボディカラー「ネイビーブルーマイカ」を採用した新型「CX-5」を初公開しました。「カラーも造形の一部」という思想の下、開発に力を入れてきた同社のこだわりが詰まった新色。その背景や思いをチーフデザイナーの椿貴紀氏に聞きました。
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マツダが「東京オートサロン2026」にて、新型CX-5の「新色」と「フルエアロ仕様」を公開しました。
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マツダのCX-5はデザイン性と走行性能で高い支持を集めるSUVで、「XD Drive Edition」は装備の充実度と高級感が魅力です。本記事では、残価設定ローンを活用し、月々の負担を抑えてCX-5を賢く購入する方法を紹介します。
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