マツダ車用「ドアスタビライザー」オートエクゼから正式販売スタート! 9車種に適合 2個1セットで税込み2万4200円
2026年の東京オートサロン オートエクゼブースで公開されたマツダ車用ドアスタビライザーがついに販売開始となりました。
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2026年の東京オートサロン オートエクゼブースで公開されたマツダ車用ドアスタビライザーがついに販売開始となりました。
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CX-5やCX-80など、マツダのSUVに付けられている「CX」という名前。見慣れているものの、「CXって何の意味?」「数字が違うと何が違うの?」と疑問に思ったことはないでしょうか。実は、「CX」の違いを知ると、自分に合ったマツダSUVが選びやすくなります。この記事では、「CX」という名称の位置付けや、CX-30、CX-5、CX-60、CX-80それぞれの特徴や違いをわかりやすく解説します。
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モータースポーツに参加しようと思うとライセンスの取得、クルマの整備などコストもかかるため、ハードルが高いと感じられる部分も多いはず。しかし「MAZDA SPIRIT RACING GYMKHANA EXPERIENCE」では、ライセンス不要、プロの選手による手厚い指導もありながら、参加費用はなんと1万2000円(税込み)です。加えて参加車両の条件などで最大4000円引きにも。初心者からベテランまで、たっぷり1日運転に向き合えるイベントを密着取材しました。
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2026年3月に商品改良を受けたマツダ「CX-60」。注目は色気あふれる赤内装が魅力の新グレード「Burgundy Leather Package」です。内外装のコーディネートから4種のパワートレインの選び方まで、CX-60オーナーの筆者・工藤貴宏さんが、失敗しないグレード選びのキモを解説します。
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愛車の商品改良は、うれしい半面少し悔しいのがオーナーの性(さが)。今回は2026年3月に改良を受けたマツダCX-60に、初期型オーナーである筆者(工藤貴宏)が試乗! うらやましすぎるスマホ接続時のタッチパネル解禁や、大人の色気漂う赤内装の新グレード、そして気になる乗り心地の進化まで、初期型オーナー視点の本音レビューをお届けします。
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2026年3月の商品改良でマツダ「CX-60」のグレード体系が刷新されました。今回は、直6ディーゼルハイブリッドに艶やかな赤内装を合わせた新設定「Burgundy Leather Package」をピックアップ。静粛性や利便性も高まった最新モデルの乗り出し価格を公式サイトの「カンタン見積り」で探ります。
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