新型CX-5は「車中泊」派もバッチリ満足? さらに広く快適に+「お泊り」純正アクセサリーも充実したラゲッジルームで実際に“寝て”みた
マツダの3代目「CX-5」はさまざまな変革を果たしたといいますが、なかでも後席や荷室の空間が拡大した点は、アウトドア派のユーザーにとっても大いに注目されるところでしょう。
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マツダの3代目「CX-5」はさまざまな変革を果たしたといいますが、なかでも後席や荷室の空間が拡大した点は、アウトドア派のユーザーにとっても大いに注目されるところでしょう。
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マツダの主力SUV「CX-5」が3代目へと進化。「人馬一体」の走りはそのままに、広くなった室内や快適な乗り心地などに加えて、Google built-inの採用でインターフェイスも大幅に変更を受けました。試乗を通じて、その使い勝手を確認してみます。
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3代目へとフルモデルチェンジしたマツダの基幹モデルCX-5。セグメント的にはCX-60の方が上位に位置しているのですが、グレード選びによっては価格差がほとんどなくなります。同じくらいの予算ならどちらを選ぶべきか? それぞれの特徴を比べてみました。
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マツダのSUVには、CX-30、CX-5、CX-60など、サイズや特徴の異なるモデルがそろっています。そのため、「何が違うの?」「どれを選べばいい?」と迷う人もいるのではないでしょうか。しかし、これらは単にボディサイズや価格帯が異なるモデルではなく、それぞれ異なる価値を目指して開発されたSUVです。今回は3車種が目指した方向性や特徴を整理しながら、自分に合った1台を選ぶポイントを紹介します。
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マツダCX-5といえば、マツダの屋台骨を支えているSUVの中核車種です。そこで全国各地を撮影で走る雪岡直樹カメラマンが、新型CX-5で「2637㎞」のロングラン試乗を実施。長い距離と時間を重ねたことで見えてきた実力をリポートします。
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マツダ「CX-5」の米国仕様モデルが、米国道路安全保険協会の最高評価「TOP SAFETY PICK+」を獲得しました。これによりマツダは、2024年以降3年連続でTSP+獲得モデル数において全銘柄中最多を維持しています。