LEXUS初EV市販モデル UX300e 開発秘話

LEXUS初のEV車UX300eの開発秘話を電動化プロジェクトリーダー渡辺剛とLEXUS公認インストラクター三浦健光氏、モータージャーナリスト島下泰久氏が語ります。

LEXUSは、ブランド初の電気自動車市販モデル「UX300e」を昨年10月に135台、限定販売致しました。UX300eは、EVの潜在能力を活かしてクルマの根源的な価値を磨き上げるべく開発を進めました。その開発秘話から、三浦健光氏と島下泰久氏の試乗インプレッションに至るまで
UX300eの魅力をお届けする15分の動画です。LEXUS初のEVモデルを、本動画を通じてご体感ください。

※レーシングドライバー/LEXUS公認インストラクター 三浦健光氏(みうら けんこう)
日本でも数々の経歴を持ち、フォーミュラを舞台に世界各地で活躍中。 2014年にランボルギーニ・スーパートロフェオ・シリーズに参戦、翌年は富士チャンピオンレースを経て、2017年からはNASCARユーロシリーズへの参戦を開始。

※モータージャーナリスト 島下泰久氏(しました やすひさ)
2020-2021日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員。走行性能だけでなく先進環境・安全技術、ブランド論、運転そのもの等々クルマを取り巻くあらゆる事象を守備範囲に執筆しているモータージャーナリスト。『間違いだらけのクルマ選び』(草思社)など著書多数。YouTubeチャンネル「Ride Now」主宰。

UX300e Development Story

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