次期CX-5はCX-60とどう違う? サイズやパワートレイン、価格帯から見える立ち位置
2025年秋のジャパンモビリティショーや、2026年1月の東京オートサロンにおいて実車(欧州仕様)が公開され、日本においても正式デビューへのカウントダウンが進んでいる次期型「CX-5」。今回は、そんな次期CX-5をCX-60と比較してみましょう。
続きをよむ
2025年秋のジャパンモビリティショーや、2026年1月の東京オートサロンにおいて実車(欧州仕様)が公開され、日本においても正式デビューへのカウントダウンが進んでいる次期型「CX-5」。今回は、そんな次期CX-5をCX-60と比較してみましょう。
続きをよむ
マツダの大型SUV「CX-80」は、3列シートを備える同社のフラッグシップモデルです。7人乗りや6人乗り仕様が用意され、多人数で移動できるSUVとして注目されています。家族で使うクルマといえばミニバンが定番ですが、「ミニバンではなくSUVに乗りたい」と考える人もいるでしょう。では、CX-80はミニバンの代わりとして使えるのでしょうか。3列シートの広さや実用性を見ていきます。
続きをよむ
マツダのクロスオーバーSUV「CX-60」のなかでも、直6ディーゼルを搭載する「XD Drive Edition」は注目のグレードです。実際に購入すると総額はいくらになるのでしょうか。そこで今回はマツダ公式サイトの「カンタン見積り」を使い、オプションを含めた支払総額やローン利用時の月々の支払額をシミュレーションしてみました。
続きをよむ
2026年内に新型が登場するマツダ「CX-5」ですが、新旧モデルはどちらを購入するのが良いのでしょうか。
続きをよむ
マツダの3列シートSUV「CX-80」。なかでも価格と装備のバランスが魅力の「XD Drive Edition」は、ラージ商品群の世界観を体現しながらも、比較的現実的な価格帯に収まるグレードです。今回は6人乗り・2WD(FR)仕様をベースに、メーカーオプションと人気のディーラーオプションを追加した場合、実際の“乗り出し価格”がどのくらいになるのかを試算しました。
続きをよむ
コンパクトなサイズのSUVながらディーゼルエンジンを選択できるのがCX-30の特長のひとつです。今回はクリーンディーゼル専用グレード「XD Drive Edition」が登場したマツダのCX-30と、トヨタカローラクロス、ホンダヴェゼル、スバルクロストレックを2WDモデル同士で比較して、多くのユーザーに支持される理由を探ります。
続きをよむ