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日産 ノートの中古車一覧

日産ノート

中古車価格相場 [在庫全体]

車両本体価格帯:3 ~ 309.9万円(平均価格:98万円)

支払総額価格帯:17.8 ~ 323.8万円(平均価格:110万円)

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日産 ノート 概要

日産ノート

【日産 ノートの基本情報】

 日産 ノートは2005年から日産自動車が販売しているハッチバック型の小型乗用車です。

 最新型は2020年発売開始の「E13」型で、ノートとしては3代目になります。販売当初の月間販売目標は1ヵ月で8,000台でしたが、販売後わずか1ヵ月で目標の2.5倍となる20,044台もの受注台数に到達しました(2021年2月)。

【日産 ノートのグレード構成は】

 日産 ノートのグレード構成は、FF車が「F」「S」「X」「オーテック」。4WD車が「S FOUR」「X FOUR」「オーテック FOUR」となっています。

 「F」はリアの間欠式ワイパーを搭載しないエントリーグレードで、「S」はフロントのスピーカーと、運転席のラチェット式シートリフターを追加したスタンダードグレードです。

 また「X」はシートスライド機能やインテリジェントキー、オリジナルナビなどを搭載した上級グレードとなっています。

 この「X」をベースとした特別仕様車が、「オーテック」および「オーテック FOUR」となり、装備としてはLEDヘッドランプのほか、本革巻ステアリングホイール、専用のアルミホイールなどが装着されています。そのほか「S FOUR」「X FOUR」には、リアにもモーターが追加されています。

 さらに福祉車両として「助手席回転シート」の装着が可能となります。グレードによっては、特別架装となるので詳しくは販売店へ問い合わせください。

【日産 ノートのエクステリアデザイン・サイズは】

 新型ノートのエクステリアデザインの特徴は、新しさと軽快感です。フロントグリルとヘッドランプを一体化し、新型の「Vモーションクローム」が施されています。

 さらに、リアのコンビネーションランプは横一文字のシグネチャーデザインに変更され、コンパクトでありながら際立つデザインになっています。

 また、フロント・リアのエンブレムは日産の新しいコーポレート・アイデンティティのものを採用しました。

 なお、ボディサイズは全長4045mm、全幅1695mm、全高1505mm(X、X FOURは1520mm)、ホイールベースは2580mmとなっています。

【日産 ノートのインテリアデザインは】

 新型ノートには、高い先進性を感じさせるインテリアが搭載されています。外に向かって広がるようなインストルメントパネルに、センターディスプレイと一体化したメーターが取り付けられており、日産の新しいインテリアデザインの思想を体現。

 ラゲッジスペースの開口部は広く、荷室幅も確保されているため荷物をストレスなく積み下ろしすることが可能です。

【日産 ノートの搭載エンジン・駆動方式は】

 ノートには1.2リッター直列3気筒のエンジンを搭載されており、これがモーターと組み合わさることで82psを発揮します。

 また、インバーターは先代のものよりも小型で軽く、エンジン効率の向上も実現。これらの改良によって、E13型ノートは「平成30年排出ガス基準75%低減レベル(☆☆☆☆☆)」の認定を取得しました。

 さらに、2020年12月に追加された4WD車は、フロントだけでなくリアにも50kWのモーターを搭載しており、緻密かつ瞬時にクルマをコントロールする本格電動4輪駆動システムとなっています。

 4輪を滑らかに駆動するために、滑りやすい路面でも力強い発進・加速が可能です。

【日産 ノートを購入するポイント】

 日産 ノートは全国の日産ディーラーで販売されています。新車販売価格は2WDモデルが202万9,500円~、4WDモデルが228万8,000円~となっています。

新車の売れ筋グレードは

 「X」および「X FOUR」は、ノートのなかでも売れ筋のグレードです。人気が高いということからリセールも期待でき、クルマを手放すときの損失が少なくて済むこともメリットと言えるでしょう。

 さらに、インテリジェントキーや、ドアロックと連動して格納される電動格納式のドアミラーを備え、車内はグラデーションストライプのジャージーシートと合皮製のレザーアームレストを組み合わせたシートが装備されています。

 インストルメントパネルには、カーボン調の加飾が配され、水平に広がる長いマットクロームのフィニッシャーも印象的です。装備を重視して購入するなら「X」、価格を重視して購入するなら「S」、燃費性能を重視して購入するなら「F」がおすすめです。

購入の注意点は

 ノートは販売からおよそ1ヵ月で20,000台以上を売り上げるほどの人気を誇るクルマですから、購入時に行う値引き交渉の難易度は高いといえます。

 値引き交渉を行う際には、トヨタのアクアや、ヤリス(ハイブリッドモデル)など、競合となるクルマを挙げると効果的です。ライバル車の燃費性能などを引き合いに出すのも良いでしょう。

 経営資本が違う日産ディーラーが複数近場にある場合は、「A店では総額○○万円でしたが、これよりお安くしていただけませんか」とノート同士を競合させることも有効といえます。

【日産 ノートまとめ】

 ノートは、抜群の静粛性と燃費性能を備えていることから、日産のハイブリッド車のなかでもかなり人気のあるクルマです。

 競合する他のメーカーからもさまざまなハイブリッド車が登場していますが、優れたデザイン性や先進的で快適な室内空間、モーターとインバーターが刷新された第2世代「e-POWER」などを搭載することで個性を発揮しています。

 購入を検討しているのなら、ライバルとなるクルマの名前を出しながら値引き交渉を行うことがおすすめです。

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