トヨタ「クラウン」と日産「スカイライン」 セダン不人気時代の明暗を分けた意識の違いとは

インフィニティのエンブレムを装着する日産「スカイライン」
インフィニティのエンブレムを装着する日産「スカイライン」
インフィニティのエンブレムを装着する日産「スカイライン」
インフィニティのエンブレムを装着する日産「スカイライン」
インフィニティのエンブレムを装着する日産「スカイライン」
インフィニティのエンブレムを装着する日産「スカイライン」
インフィニティのエンブレムを装着する日産「スカイライン」
インフィニティのエンブレムを装着する日産「スカイライン」
インフィニティのエンブレムを装着する日産「スカイライン」
販売台数は堅調なトヨタ「クラウン」
販売台数は堅調なトヨタ「クラウン」
販売台数は堅調なトヨタ「クラウン」
販売台数は堅調なトヨタ「クラウン」
販売台数は堅調なトヨタ「クラウン」
販売台数は堅調なトヨタ「クラウン」
販売台数は堅調なトヨタ「クラウン」
販売台数は堅調なトヨタ「クラウン」
大型ボディとなったスカイライン(R33型)
日本市場を意識し続けたトヨタ「クラウン」

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8件のコメント

  1. 分析が自分勝手。
    確かにスカイラインは途中から迷走し、クラウンは王道を歩んだ。でも、理由はそれだけではないし、そもそもスカイラインの対比で言えばマークⅡをあげるのが順当だろう。
    そのマークⅡは迷走していないのにもかかわらず、販売中止になった。クラウンだけ、販売店の声を聞いて、マークⅡは聞かなかったとも思えない。
    感想を述べるのは勝手であるが、記事としてはどうだろうか

    • スカイラインの立ち位置はもっと特殊でしたよね。
      マークII兄弟にはローレルありながらスカイラインもライバルになり得ましたし、場合によってはスープラやフェアレディZもライバルだったと思う。
      ライバル、ベンチマークをトヨタでは無くドイツのセダンに置くべきだし、国内でもトヨタでは無くレクサスに置くべき。
      もっともGTRが独立したブランドになり、北米向けのインフィニティがスカイラインになった段階で既に車種とすると死んでいるのかなと思ったりもしました。ブランド名だけが残っている。

  2. クラウンと比べるべきはセドリック、グロリア。現行ではフーガなんじゃないの?ちょっと違和感ある記事になってますよ。

    • カッコ悪いし高い…それだけでしょ。

  3. 人気ブランドの「スカイライン」をハイソにすればマーク2シリーズに対抗できるとおもって「7th」を作って失敗したのと同じ轍を伝統ブランドの「スカイライン」でフーガを作って踏んでしまったという感じ。

    ディメンジョンはBMW-3erと同じなんだからスタイリングだけでもGTRをモチーフにするくらいの「バカ」をしていいとおもうのだがね。

  4. 比較対象の車種構成になっていないのでは?

  5. クラウンのライバルだったのはセドリックとグロリアだろ。
    マークII兄弟にはローレルがあったし、もっと独自の立ち位置の車だったんじゃ無いかなと思う。
    歴史的なライバルは自社のフェアレディだったと思う。

  6. この人、分析下手だけどほんとに編集長だったの?
    日本のカーメディアのレベルの低さがよくわかる記事だね。

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